HOME > お知らせ

お知らせ

2017年10月18日「光治療(近赤外光治療、光免疫療法)」を追加しました。

米国立衛生研究所(NIH)の小林久隆・主任研究員らが開発したガン治療で、すでに米国では頭頸部ガン(ヒト臨床)の治験を行っています。(2017年中に日本国内で治験を開始するという報道あり)

*こちらから!

2017年10月17日いずみの会主催「工藤房美さん(子宮頸ガン 肺・肝臓・腸骨転移)講演」を取材日記に追加しました。

熊本の工藤房美さん、「遺伝子スイッチ・オンの奇跡」の著者でもあります。

*こちらから!

2017年09月14日検査法に「遺伝子検査(診断)」を追加しました。

ゲノム医療を支える遺伝子検査。

*こちらから!

2017年09月07日「抗ガン剤治療が大きく変わる!」を追加しました。

臓器別から遺伝子異常を標的に!

*こちらから

2017年09月06日ゲノム医療に「ドライバー遺伝子」を追加しました。

ガンの発生、増殖に直接的な原因として関与する遺伝子。

*こちらから!

2017年09月01日無料レポートに「治る人のタイプ」を追加しました。

これまで取材したガンサバイバーさんの体験から、「治る人」のタイプ別分類をしてみました。あくまで私見です。

*こちらから!

2017年08月03日無料レポートに「ガンと慢性炎症」を追加しました。

体内の小火(ぼや)、放っておくと、ガンが広がる!

*こちらから!

2017年07月24日ガン体験者との対談に「志賀一雅博士 大腸ガン(ステージ3)」を追加しました。

脳波観察によるメンタルトレーニングを2ヶ月間行った後、手術を受ける。摘出した腫瘍を調べると、すでに壊死していた。

*こちらから!

2017年07月20日おすすめの本に「北海道でがんとともに生きる」を追加しました。

28名の方が実名を公表し、自分の言葉でがん体験記を寄稿しています。

*こちらから!

2017年07月18日ガン体験者との対談に「伊藤奈津子さん 乳ガン・肝臓転移(ステージ4)」を追加しました。

私にとっての「良いイメージ」と「良い事」の積み重ねで肝臓転移は消えていった!

*こちらから!

2017年06月27日栄養療法に「ハーモニックニュートリション」を追加しました。

「正常な代謝」を取り戻すための健康法!

*こちらから!

2017年06月16日ガン体験者との対談に「中嶋陽子さん 2度の原発乳ガン 3度の手術」を追加しました。

人は生きながら、生まれ変われる!

*こちらから!

2017年05月23日おすすめの本に「抗がん剤治療の正体」を追加しました。

標準的な抗がん剤治療に疑問を持っている方、しかしそれでも、抗がん剤など現代医療を選択肢として優先したい方は、ご一読なさってみてください。

*こちらから!

2017年05月06日5/10(水)~5/17(水)休業のお知らせ

**業務お休みのお知らせ**

5月10日(水)~5月17日(水)不在のため、
メール相談、電話相談、資料請求、テキスト送付の業務が
できません。

ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承ください。

2017年04月24日無料レポートに「ガン療法を使い分けるために・・・《応急処置》と《体内環境改善》(2017年4月改訂)」を追加しました。

ガンになったのは仕方ないとして、ガン療法の間違った使い方で“もったいない人生”にしてしまうのは忍びない!

こちらから!

2017年04月13日取材日記に「いずみの会4月定例講演会 ダイジェスト版」を追加しました。

演題「治るチャンスを手放さないで!」ダイジェスト版です。

*こちらから!

2017年04月06日おすすめの本に「ある臨床心理学者の自己治癒的がん体験記」 を追加しました。

本書を世に出すというライフワークを、見事に果たされた山中氏を讃えたいと思います。

*こちらから!

2017年04月04日ガン体験者との対談に「大上恵子さん 多重ガン(トリプルネガティブ乳ガン・原発不明の肺腫瘍)」を追加しました。

栄養がなくても自己増殖する、組織的には最も悪性度が高い乳ガンが見つかったのは、2010年の夏。「3年生存率は25%、5年生存率は0%」と、医師は事務的に告げました。乳ガン術後1年経たないうちに、今度は肺に影。摘出した細胞を調べると、乳ガンの転移でもなく、肺ガンとも確定できない原発不明の悪性腫瘍でした。大上さんがされたのは、自分の信じる医療をその都度、その都度、自分の意志で選んだことです。

*こちらから!

2017年03月07日困った時の様々なガン療法に「IPT抗がん剤療法」を追加しました。

少量の抗ガン剤を有効に腫瘍に取り込ませることで、副作用の少ない抗ガン作用を得る!

*こちらから!

2017年03月06日ガン対談に「奥野病院院長 奥野幸彦先生」を追加しました。

国内初! IPT抗がん剤療法の指導医。

*こちらから!

2017年02月21日ガン体験者との対談に「櫻井英代さん(札幌市在住) 原発不明ガン 余命3ヶ月」を追加しました。

栄養障害状態からの回復!

*こちらから!

2017年02月13日取材日記に「エコロジー&ナチュラルフーズ らんらん亭(岡山市北区)」訪問記を追加しました。

らんらん亭は、創業19年。環境問題に関心を持たれたお父様が開業され、3年前にリニューアルして今の形態になったそうです。

*こちらから!

2017年02月07日「第10回 がん治っちゃったよ!全員集合!東京」のレポートを取材日記に追加しました。

400名近くがご来場になられました!ご感想を掲載しています。

*こちらから!

2017年02月01日ガン体験者との対談に「神谷喜和子さん 直腸ガン・甲状腺ガン(いずみの会事務局長) 」を追加しました。

今年(2017年)、設立27年目を迎える老舗のガン患者会「いずみの会」を、事務局長として切り盛りする神谷喜和子さんは、二つのガンを経験されています。昨年12月の定例会で、ご自身の体験を語られました。

*こちらから!

2017年01月24日資料No.10「胃ガン2017改訂版」をリリースしました。

胃ガン~再発転移予防とスキルス性など進行胃ガン~についての資料。

*こちらから!

2017年01月18日おすすめの本に「余命半年、僕はこうして乗り越えた!~がんの外科医が一晩でがん患者になってからしたこと~」 を追加しました。

〈肝転移を伴う根治が難しい進行胃ガン。治療をしなければ余命半年〉と診断された、大腸がん専門医の体験本。

*こちらから!

2017年01月12日「3種の菌の共棲発酵から生成されるLBSカルチャーの開発者 武安成一氏との対談」を更新しました。

2009年の対談ですが、LBSカルチャーの生体機能改善効果を追記しました。

*こちらから!

2017年01月11日資料No.3「再発・転移予防」再編集が完了し、資料送付を再開しました。

とにかく再発や転移を予防したい・・・ガンになるのは二度とイヤだ!

*こちらから!

2017年01月05日無料レポートに「抗ガン剤治療を迷ったら(2017年1月改訂)」を追加しました。

悩ましい抗ガン剤治療。改訂新版の無料レポートです。

*こちらから!

2017年01月04日「第9回 がん治っちゃったよ!全員集合!浜松」のレポートを取材日記に追加しました。

2016年末クリスマスに開催された、浜松の会。160名満員御礼!参加者の感想も掲載しています。

*こちらから!

2016年12月08日テキストに「もったいないケース~治るチャンスを手放さないで!」を追加しました。

治す道に潜む大きな落とし穴とは?(新着!! 2016年12月15日初版)

*こちらから!

2016年11月28日一般的なガン治療に「プレシジョン・メディシン(精密医療)」を追加しました。

遺伝子変異のタイプごとに薬で治療する!

*こちらから!

2016年11月14日おすすめの本に「GO WILD 野生の体を取り戻せ!」 を追加しました。

癌にフォーカスした本ではないが、健康なライフスタイルを構築するうえで示唆に富んだ一冊。

*こちらから!

2016年11月01日「センテナリアン(百寿者)に学ぶ」を追加しました。

NHKスペシャル「あなたもなれる“健康長寿”徹底解明 100歳の世界」(2016/10/29放映)より。

*こちらから!

2016年10月25日ガン体験者との対談に「Yさん 子宮体ガン再発から10年 」を追加しました。

特別なことはしませんでした。毎日同じことを、淡々と繰り返しただけです。

*こちらから!

2016年10月11日ガン体験者との対談に「三好亜紀さん 直腸ガン・遠隔リンパ節転移(発症時32歳) 」を追加しました。

ガンになって、「前の生き方はやめよう!」と思った!

*こちらから!

2016年09月07日テキスト「ガン克服のための3つの物差し」のご感想をいただきました。

49歳で胃ガンを発症された、70代の女性の方からご感想をいただきました。

*こちらから!

2016年09月02日栄養療法に「がん患者さんの栄養障害」を追加しました。

がん=栄養障害の病気です。栄養障害で気をつけた二つのこと。

*こちらから!

2016年08月08日医療機関に「藤岡医院 熊本県上益城郡御船町」を追加しました。

サイモントン療法によって、患者さんも、医療者も、がんへの向き合い方が変わった!

*こちらから!

2016年07月27日無料レポート「ガンでは死なない! 栄養不良を見逃すな!」を改訂しました。

当レポートは、「ガンでは死なない! 栄養失調で死ぬ!」というタイトルで、2010年2月に投稿しました。この度、2016年5月に『「がん」では死なない「がん患者」~栄養障害が寿命を縮める』(東口髙志 光文社新書)の上梓がありました。栄養管理について、たいへん理解しやすい内容です。同書を一部引用し、【追記】として加え、タイトルを【ガンでは死なない! 栄養不良を見逃すな!】に変更し、改訂版レポート(2016年版)とさせて頂きます。

*こちらから!

2016年07月21日ガン克服通信講座「Skype通信制 ガン治し予備校」に、個人(マンツーマン)コースを開講します。

日程を自由調整できる講座です。

*こちらから!

2016年07月11日ガン体験者との対談に「工藤房美さん 子宮頸ガン 肺・肝臓・腸骨転移 」を追加しました。

あと1ヶ月と告げられた瞬間、希望は消えてしまった。でも、絶望はしなかった!

*こちらから!

2016年07月06日おすすめの本に「「がん」では死なない「がん患者」 栄養障害が寿命を縮める」を追加しました。

栄養管理は、本来の生体機能を損なわないためのメソッドです。ガンがあっても、人として人生を生き切るための基本条件を整える。それは、とても幸せな医療と言えるでしょう。

*こちらから!

2016年06月15日ガン体験者との対談に「坂下千瑞子さん(東京医科歯科大学 血液内科医) 骨軟部腫瘍」を追加しました。

自分の命の最高責任者は自分です!

*こちらから!

2016年06月08日ガン体験者との対談に「谷口実知子さん 子宮体ガン 自然排出」を追加しました。

「生」「死」「結果(治すこと)」への執着を手放した!

*こちらから!

2016年06月06日医療機関に「ふじ養生クリニック 福岡県福岡市博多区」を追加しました。

たった1つの事例でも目の前の患者さんに役立ちそうなら、可能性を追求します!

*こちらから!

2016年06月01日医療機関に「北青山Dクリニック がん遺伝子治療センター 東京都渋谷区」を追加しました。

ガン遺伝子治療「CDC6shRNA治療」のエキスパート!

*こちらから!

2016年05月26日親身に相談に乗ってくれる薬局に「大和漢方センター田辺薬局 神奈川県大和市」を追加しました。

今日から何ができるのかを、患者様と一緒に考える!

*こちらから!

2016年05月24日ガン対談に「ふじ養生クリニック院長 藤本勝洋先生」を追加しました。

医療機関が医療に限界を設けてしまうことで、患者さんが生き切ることを阻んでしまうとしたら、何のための医療なのでしょう? 患者さんが望む希望を一緒にやり尽くすことが、とても大切だと思います。

*こちらから!

2016年05月11日ガン患者サポート会に「ガン生還者の会 希望」を追加しました。

治った人の情報を提供することで、患者自身が治す主体になってほしい!

*こちらから!

2016年05月09日おすすめの本に「末期ガン科学者の生還」を追加しました。

あなたのお近くにいる「科学至上主義」の患者さんが、治療にちょっと迷いを持たれていたら、お勧めしたい一冊である。

*こちらから!

2016年04月28日ガン体験者との対談に「井上敏夫さん 胃ガンⅡ期(「ガン生還者の会 希望」主宰)」を追加しました。

2008年、54歳の井上さんは胃ガンを発症します。長年、システムエンジニアとして過酷な労働環境にあり、食生活も乱れ、メタボ状態になっていました。7cmの胃ガンは、胃壁を突き抜けんばかり。それでも井上さんは、慌てなかった。

*こちらから!

2016年04月27日ガン体験者との対談に「佐々木啓子さん 子宮頸ガン2期 妊娠中に発症」を追加しました。

3度の流産を経て、39歳でやっと吾子をこの手に抱けると楽しみにしていた佐々木さんに、ガンが見つかる。しかも、見つかった部位は、子宮だった。

*こちらから!

2016年03月31日ガン体験者との対談に「松本昌子さん 乳ガン・リウマチ」を追加しました。

ガンもリウマチも根っこは同じ!ガンが治ればリウマチも治る!

*こちらから!

2016年03月16日親身に相談に乗ってくれる治療院に「健康サロン ひのき 香川県丸亀市」を追加しました。

伝統的な民間健康法をベースに、手技療法や西洋医学的な知見を取り入れ、独自の体系化した養生法を考案し提供している自然療法サロン。

*こちらから!

2016年03月14日おすすめの本に「最期の晩餐~がん治癒へのターニングポイント」を追加しました。

熊本県上益城郡で開業されている藤岡医院の取り組みに、脳ではなく臓腑が頷く。

*こちらから!

2016年03月09日手技療法に「整膚(せいふ)」を追加しました。

皮膚をつまみ引っ張る健康法。

*こちらから!

2016年02月24日ガン克服通信講座「Skype通信制 ガン治し予備校」(第一期 2016年4月スタート)のご案内

Skypeを使ったガン克服通信講座「Skype通信制 ガン治し予備校」を、2016年4月よりスタートします。

*こちらから!

2016年02月10日心理療法に「サイコオンコロジー(精神腫瘍学)」を追加しました。

ガン患者さんの心をケアする専門の精神医学。

*こちらから!

2016年02月08日おすすめの本に「がんでも長生き 心のメソッド」を追加しました。

聖路加国際病院 精神腫瘍科部長 保坂隆医師と、2014年11月にステージ4の乳がんと診断された今渕恵子さんの共著。

*こちらから!

2016年01月29日親身に相談に乗ってくれる薬局薬店に「あ漢方専門 林薬局 岐阜県大垣市」を追加しました。

漢方養生でガン患者さんの相談に応じている。

*こちらから!

2016年01月28日ガン対談に「林薬局 高田理恵先生(薬剤師、国際中医師、国際薬膳師)」を追加しました。

漢方養生でガン患者さんの相談に応じている、高田理恵先生とのガン対談です。

*こちらから!

2016年01月13日ガン体験者との対談に「山上りるも さん(筆跡診断士) 42歳で卵巣ガン」を追加しました。

ないものねだりはせず、自分の好きなしたいことをして生きて行こう!

*こちらから!

2016年01月07日おすすめの本に「遺伝子スイッチ・オンの奇跡」を追加しました。

副題~「ありがとう」を十万回唱えたらガンが消えました!~

*こちらから!

2015年12月24日サポートの必要性に「真のサポートとは?」を追加しました。

「真のサポートは、サポートを受ける側が“出したい結果”をサポーターがサポートすること!」

*こちらから!

2015年12月17日おすすめの本に「パウル・シュミットのドイツ波動健康法」を追加しました。

バイオレゾナンス法とは、「波動の共鳴現象を利用した、生命エネルギーの流れを整える方法」

*こちらから!

2015年12月15日ガン患者支援に「レゴリス・メディカルビューティ 兵庫県姫路市」を追加しました。

おそらく全国初!医療美容専門の美容サロン。

*こちらから!

2015年12月08日ガン体験者との対談に「おしなさん(ラジオパーソナリティ) 48歳で卵巣ガン」を追加しました。

入院中、同じ病室の患者さん見て、「私、ここにいたらいけない。苦しんでいる人を元気にしてあげなくちゃ!」と思うや、曲が降りてきた。心に響く、「音・字・話(おとじばなし)」を発信するおしなさんのガン体験談です。

*こちらから!

2015年12月07日医療機関に「郷外科医院 北海道江別市」を追加しました。

医療とは「人の心と体の不安や苦痛を小さくして、安心と喜びを大きくしてあげること」

*こちらから!

2015年12月05日ガン対談に「郷外科医院院長 郷 仁(ごう めぐみ)先生」を追加しました。

「郷統合療法研究会」を主宰される、郷 仁(ごう めぐみ)先生。古の智恵から最先端の量子物理学・宇宙物理学の知見を踏まえ、人が健康でいるためのシンプルなメソッドを考案されました。診療所で、セミナーで、言葉と体感をもって患者さんに伝える活動をされています。

*こちらから!

2015年11月24日ガン体験者との対談に「今村美代子さん 急性骨髄性白血病」を追加しました。

優しいご主人のために早く元気になって家にもどりたい! 愛する家族が、今村さんの壮絶な闘病を支えてくれました!

*こちらから!

2015年11月10日ガン対談に「健康サロン ひのき 代表 池内秀暢さん」を追加しました。

伝統的な民間健康法をベースに、手技療法や西洋医学的な知見を取り入れ、独自の体系化した養生法を考案し提供している自然療法家。

*こちらから!

2015年11月02日おすすめの本に「がんを自分で治したい人のセルフケア実践ノート」を追加しました。

「NPO法人 緑の風ヘルスサポートジャパン」代表の野本篤志さんの3冊目。

*こちらから!

2015年10月20日ガン体験者との対談に「森本美弥さん 上咽頭ガン、肺腺ガン(多重ガン) 再発転移で余命1年宣告(発症時45歳)」を追加しました。

余命を告げられ死の恐怖に苦しみもだえる日々から立ち直ることができたのは、死を受け入れることだった!

*こちらから!

2015年10月06日取材日記に「第5回がん治っちゃったよ!全員集合!in岡山」の様子をアップしました。

9/23のイベント「第5回がん治っちゃったよ!全員集合!in岡山」のレポートです。

*こちらから!

2015年10月01日おすすめの本に「がんと生きる わたし流」を追加しました。

福岡を拠点に活動するガン患者会「NPO法人がんを学ぶ青葉の会」は、設立から12年を迎えました。(2015年現在) これを機に、立ち上げからの足跡をまとめたのが本書です。

*こちらから!

2015年09月16日おすすめの本に「がんに克つ 医師ではなく患者が主役のがん治療」を追加しました。

免疫細胞治療20年の実績を持つ内藤康弘先生の新刊。

*こちらから!

2015年09月04日ガン体験者との対談に「直野武志さん(46歳) 16歳で骨肉腫(右脚切断)」を追加しました。

「あなた生きてるでしょ!!」看護師さんの一言で前を向くことができた!

*こちらから!

2015年08月20日ガン患者支援に「素食Cafe Sara 神奈川県川崎市」を追加しました。

自然療法が体験できるカフェ。

*こちらから!

2015年08月18日親身に相談に乗ってくれる治療院に「あぞう鍼灸接骨院 石川県能美市」を追加しました。

37歳で脳腫瘍を経験した東将則さん(鍼灸師)の治療院。

*こちらから!

2015年08月06日免疫療法に「免疫抑制・・・制御性T細胞=Treg、免疫チェックポイント」を追加しました。

ガン細胞を攻撃する免疫の働きを抑制してしまう機能とは?

*こちらから!

2015年08月05日ガン体験者との対談に「上川美智子さん 乳ガン(自然治癒)」を追加しました。

ガンになって、うんざりしていた自分を変えることができた!

*こちらから!

2015年08月04日緩和医療・ケアに「よこすか・やすらぎの会」と「NPO法人 スピリチュアルケア東京」を追加しました。

2015年08月03日「ガン細胞 エスケープ現象」を更新しました。

免疫を抑制する「免疫チェックポイント機能」について追記しました。

*こちらから!

2015年07月23日ガン体験者との対談に「東 将則さん(鍼灸師) 脳腫瘍(発症時37歳)」を追加しました。

鍼灸師の東さんは1998年に開業し、お弟子さんと共に朝早くから夜遅くまで診療に奮闘していました。その東さんを脳腫瘍が襲ったのは37歳の働き盛り。出張先の名古屋で突然倒れてしまったのです。医師から告げられたのは、手術が成功しても車椅子生活。さらに、3つめの病院では余命3ヶ月と診断されました。それでも東さんは、導かれるままピンチをチャンスと捉え復活を遂げたのです。

*こちらから!

2015年07月07日「愛知医科大学病院 先制・統合医療包括センター」の紹介記事を追加しました。

遺伝子検査で発病リスクを察知。健康寿命延伸!病気の芽を摘む先制医療!

*こちらから!

2015年07月06日ガン対談に「愛知医科大学病院 先制・統合医療包括センター部長 福沢嘉孝先生(愛知医科大学大学院医学研究科教授)」を追加しました。

「先制・統合医療包括センター」(2015年5月14日オープン)の目的は東洋医学でいう“未病”(病気が現れる前段階)で病気のリスクを察知し、発症を回避することです。ゲノム解析というツールを使うことでリスクを調べ、取り組む療法や健康法がリスク低減に有効なのかどうかを客観的に判定できます。センターの名称にある「先制」は病気発症の前に“先制して防ぐ”、ことを意味している。ガン罹患者が再発リスクを検知するツールとしても評価されています。

*こちらから!

2015年06月16日おすすめの本に「長生きする がん治療」を追加しました。

がんと診断された当初から、科学的エビデンスに基づく補完的医療・ケアで良好なQOL(生活の質)を維持しましょう。それこそが治療の継続、もしくはがんと共存しながら生き長らえる要素ですよ!というのが本書の主題。

*こちらから!

2015年06月12日無料レポートに「免疫細胞療法~7つのチェックポイント~」を追加しました。

免疫細胞療法を受ける際の心構えと医療機関選定にあたって。

*こちらから!

2015年05月27日ガン対談に「波佐見病院院長 岡﨑敏幸先生」を追加しました。

地域に不可欠な医療を担う一方で、現代西洋医学で手の届かない部分を補完する医療も導入!

*こちらから!

2015年05月21日おすすめの本に「細胞が自分を食べる オートファジーの謎」を追加しました。

オートファジー」・・・いうなれば細胞の「断・捨・離」でしょうか(笑)

*こちらから!

2015年05月18日ガン体験者との対談に「福浦さゆり さん 卵巣ガン3期(腹膜播種)」を追加しました。

ガンは幸せに生きるための水先案内人。

*こちらから!

2015年05月07日親身に相談にのってくれる医師に「波佐見病院 長崎県東彼杵郡波佐見町」を追加しました。

幅広く代替療法を取り揃え、どの療法が患者さんに適切か見極め提言してくれる。

*こちらから!

2015年05月01日ガン患者会に「ガン生還者に学ぶ会 長崎 」を追加しました。

病気をする前よりも幸せになるために!

*こちらから!

2015年04月17日おすすめの本に「家族のケアでがんは消える 患者を生還に導く48の智恵」を追加しました。

副題のとおり、身内にガン患者ができた際のハウツー本である。

*こちらから!

2015年04月13日樹状細胞ペプチドワクチン治療導入について(グランソール奈良 辻村貴弘 現院長 2015年3月)を追加しました。

グランソール免疫研究所を併設し、T細胞およびγδNKT細胞を用いた免疫療法に加え昨年末より樹状細胞ペプチドワクチンを導入されたグランソール奈良(奈良県宇陀市)を再訪しました。

*こちらから!

2015年04月07日健康食品・サプリメントに「フコキサンチン」を追加しました。

褐藻類に含まれ、アポトーシスを誘導する!

*こちらから!

2015年04月03日薬局薬店に「永寿屋本店薬局(マーシィー稲田薬局) 長野県長野市」を追加しました。

健康カウンセリングでガン患者さんをサポート!

*こちらから!

2015年04月02日ガン対談に「(株)永寿屋本店薬局(長野県長野市) 代表取締役・薬剤師 北澤尚雄先生」を追加しました。

220年の伝統を受け継ぐ健康カウンセリングでガン患者さんをサポート!

*こちらから!

2015年04月01日「第4回 がん治っちゃったよ!全員集合!」in 大阪 15/03/22の模様を取材日記に追加しました。

300名のご参加。今回もとってもハートフルで、勇気と希望と笑顔をいっぱいお持ち帰りいただきました。

*こちらから!

2015年03月12日親身に相談にのってくれる医師に「統合医療 希望クリニック 名古屋市中村区」を追加しました。

本格的な統合医療を目指す!

*こちらから!

2015年03月10日おすすめの本に「ガン 希望の書」を追加しました。

ガンを自分の人生という物語の中で理解することを望む方には、一読の価値があると思います。

*こちらから!

2015年03月02日ガン体験者との対談に「十六夜紅葉さん(仮名) 舌ガン(4ヶ月後リンパ転移) 」を追加しました。

まさに運命の転地療法!

*こちらから!

2015年03月01日おすすめの本に「お釈迦様へのてがみ」を追加しました。

39歳で卵巣ガン3期を発症した福浦さゆりさんの著書。

*こちらから!

2015年02月16日ガン体験者との対談に「斎藤康夫さん 肺扁平上皮ガン(いずみの会 体験者発表)」を追加しました。

イメージ療法と読書療法の斎藤康夫さん。再登場です!

*こちらから!

2015年02月04日おすすめの本に「医師が知らない余命を延ばすがん養生生活」を追加しました。

すでにリンパ節、肺に転移があるステージ4の腎臓ガンは「何もしなければ余命6ヶ月」の診断。5年生存率は4.6%。著者は3年半経過も、良好な体調を維持している。

*こちらから!

2015年02月02日「肺ガン対策」の資料を改訂し発送を再開しました。

長らく編集できなかった肺ガンの資料。私見ではありますが、あまり語られることのない克服のための重要なポイントをまとめてみました。

*こちらから!
(No.9)

2015年01月26日ガン体験者との対談に「玉本珠代さん(40代) 甲状腺ガン自然治癒」を追加しました。

自分の体験を通して、ガンのイメージを書き換える一助になりたい!

*こちらから!

2015年01月21日膵臓ガン 報道トピックスに「集束超音波治療法HIFU(ハイフ) 超音波でがん細胞焼く治療法」を追加しました。

超音波を使った温熱療法。

*こちらから!

2014年12月24日ガン体験者との対談に「坪山準さん 脳腫瘍」を追加しました。

「こころびと」・・・自分のこころの真ん中の思いを生きる! 脳腫瘍を体験した自分の使命は「こころびと」を伝えること。坪山準さんも、メッセンジャーとしての役割を受け入れたおひとりです。

*こちらから!

2014年12月10日おすすめの本に「がんが自然に治る生き方」を追加しました。

本書は著者の研究から導かれた、患者が自己治癒力を発揮する9つの実践項目について詳述されています。

*こちらから!

2014年12月08日困った時の様々なガン療法に「エドガー・ケイシー療法」を追加しました。

人間という生命体の自然な営みを取り戻すことでガンからの回復を促す。

*こちらから!

2014年11月26日温熱療法に「オンコサーミア(腫瘍温熱療法) 日本での治療開始」を追加しました。

ガン細胞のアポトーシス(自死)を誘導する新しい加温技術によるガン温熱治療が国内で受けられるようになりました!

*こちらから!

2014年11月21日おすすめの本に「がん活力」を追加しました。

2年前の5月に膵臓ガン4a期、尿膜管ガン2期と診断された林さんの闘病記。

*こちらから!

2014年11月18日ガン患者支援に「医療美容で患者さんを明るく元気に!」を追加しました。

ガン予防の啓蒙活動、および医療用ウイッグの提供やアレンジをはじめとする医療美容を普及する美容師さんたち!

*こちらから!

2014年11月14日つらい症状に「脱毛対策」を追加しました。

医療用ウイッグ、帽子などで病気であってもキレイでいることで、自己肯定感を低下させない!

*こちらから!

2014年11月11日ガン患者会に「NPO がんを治す情報サロン 憩いの森」を追加しました。

自分が作ったがんを治すのは自分自身である!

*こちらから!

2014年11月11日ガン体験者との対談に「豊秀之さん 直腸ガン」を追加しました。

ご自身のガン体験を基に医療美容の普及に努める美容師さん!

*こちらから!

2014年11月10日医療機関に「e-クリニック 大阪市」を追加しました。

患者が自分で学び自立することを重視している!

*こちらから!

2014年11月07日医療機関に「みうらクリニック 大阪市北区 」を追加しました。

薬のみに頼らない自然療法・食事療法を主体とした診療。

*こちらから!

2014年11月04日おすすめの本に「前世療法の軌跡 外科医が垣間見た魂の存在」を追加しました。

イーハトーヴクリニック(横浜市)院長の萩原優先生の最新刊。

*こちらから!

2014年10月22日ガン体験者との対談に「 西垣内康行さん(にしがいと やすゆき) 直腸ガン」を追加しました。

患者が自立して主体的に自分のガンを治していく。その姿勢をサポートしている医療機関と連携している患者会「NPO がんを治す情報サロン 憩いの森」の代表 西垣内さんにお話を伺いました。

*こちらから!

2014年10月15日ガン対談に「e-クリニック 岡本裕先生」を追加しました。

がんを治すには、がんサバイバー(生還者)に学ぶのが早道!

*こちらから!

2014年10月14日ガン対談に「みうらクリニック院長 三浦直樹先生」を追加しました。

患者本人に“腹を括らせる!” 診療のキモを患者さんの“人間力"に置いているドクター!です。

*こちらから!

2014年10月01日テキストに「『ガン克服のための3つの物差し』、『ガン克服のための3つの物差し 実践テキスト』を追加しました。

「ガン克服のための3つの物差し」
どうしたら、落ち着いて自分にとっての最適な療法を選ぶことができるのか?

それは、病院や世間から与えられた「病気の物差し」ではなく、あなた自身が目盛りを刻んだ「物差し」を持つことです! それは病気に対する医学的な物差しでなくていいのです。あなたの体のための物差し、あなたの人生のための物差し、です。

このテキストは、あなた自身の価値観に基づいた物差しづくりの指針となり、ガン克服の道筋ができる一冊です。

「ガン克服のための3つの物差し 実践テキスト」

3つの物差し・・・「病気の物差し」「元気の物差し」「いのちの物差し」ごとにガンに至る原因および治療法の紹介解説しています。標準治療、標準治療に準ずる治療、代替治療、ガン体質を改善する療法を同じ土俵で論じるのではなく、カテゴリー分けすることで療法選びがしやすくなります。

なお、常に最新情報を更新できるようご注文ごとにプリントする形をとっております。

*こちらから!

2014年09月26日親身に相談にのってくれる医師に「小西統合医療内科 大阪市北区」を追加しました。

院長の小西康弘先生は、あなたの気という川の流れの上流を探検するナビゲーターです!

*こちらから!

2014年09月10日ガンの治療に「陽子線治療 2014年9月 一般向けセミナーより」を追加しました。

照射法の開発も進んでいるガンの陽子線治療。

*こちらから!

2014年08月20日2014年9月のセミナー・講演会情報を更新しました。

9月も役立つセミナー・講演会が目白押し!

*こちらから!

2014年08月04日「がん治っちゃったよ!全員集合!in 名古屋」2013/10/20のサプライズムービーを追加しました。

昨年300名満員御礼。多くの感動を共有したガン体験者たちの手作りイベント「がん治っちゃったよ!全員集合!in 名古屋」の5分間動画をアップしました。

今年も11月1日(土)同じく名古屋で開催します。

*こちらから!

2014年08月01日内藤メディカルクリニック(名古屋市)の記事に「新樹状細胞ワクチン治療」を追加しました。

WT1ペプチベータを用いた新樹状細胞ワクチン治療。

*こちらから!

2014年07月23日免疫療法に「WT1ペプチドがんワクチン療法」を追加しました。

ガン細胞の目印として最も汎用性のあるWT1ペプチドを用いた免疫療法。

*こちらから!

2014年07月10日無料レポート「ガン細胞のアポトーシス(自然死)」を改訂しました。

ガン細胞は決して正常細胞のプログラムを失っていない。誤作動をしているだけ。ガン細胞自体にも、治癒する力が宿っている!

*こちらから!

2014年07月01日親身に相談にのってくれる医師に「赤坂腫瘍内科クリニック 東京都港区」を追加しました。

血液クレンジングによってガンが住みにくい体づくりをされている。

*こちらから!

2014年07月01日困った時の様々なガン療法に「オゾン療法(2)」を追加しました。

国内ではオゾン療法の施術数が多い医療機関(赤坂AAクリニック、赤坂腫瘍内科クリニック)の森吉臣 先生の取材より。

*こちらから!

2014年06月11日ガン対談に「赤坂腫瘍内科クリニック院長 森 吉臣 先生」を追加しました。

外科病理学専門医として10万人以上の患者さんを診断された森先生は、「早期発見・早期治療」を実行してもガンが減らない現実に疑問を持たれました。ガンが減らないのは「ガンになる原因をほったらかしにしているから」という結論に至った森先生は、「ガンが住みにくい体づくり」のための医療に取り組むことを決意されました。

*こちらから!

2014年06月11日胸水・腹水に「腫瘍浸潤Tリンパ球療法(TIL:Tumor Infiltrating Lymphocyte)」を追加しました。

胸水や腹水内にあるリンパ球を利用する!

*こちらから!

2014年06月10日「ザ・リヴィング・マトリックス(DVD)」を追加しました。

「生命はもっと大きなスケールを持っているのだ」という認識をもたらしてくれる映画。

*こちらから!

2014年06月09日ガン患者サポート会に「一般社団法人 がん哲学外来」を追加しました。

がん患者ではなく「人」として語れる場を提供している。

*こちらから!

2014年06月05日ガン体験者との対談に「 平出若葉さん 多重ガン(乳ガン、肺ガン)」を追加しました。

ガン細胞と対話することで、どうしてガンができたかを理解した!

*こちらから!

2014年05月20日おすすめの本に「がん その自然治癒の軌跡~2度のがん自然治癒の体験から病と向き合う方へ伝えたいこと」を追加しました。

子宮頸ガンの自然治癒を経験されたこじまもとこさんの冊子。最新版は第3刷。第1刷にはなかった「みなさまからのご質問」「みんさまの体験談」も加筆されて、現在がんと向き合っている方にはたいへん参考になり勇気づけられる冊子となっています。

*こちらから!

2014年05月09日おすすめの本に「がんを克服できる脳」を追加しました。

「がんを克服できる脳」というのは、「治る前向きな気持ちを持つこと」ではなく、「根拠なき治る確信を体感すること」なのである。

*こちらから!

2014年04月16日おすすめの本に「病気の根を抜く医療」を追加しました。

本書は、開業医という環境でありながら基礎と臨床のデータを収集し論文にまでされた細胞内診療と還元電子治療について、余すところなく情報公開されています。

*こちらから!

2014年04月15日電子補充療法に「還元電子治療」を追加しました。

電子補充療法というカテゴリーを新設しました。第一号記事は還元電子治療です。

*こちらから!

2014年04月09日親身に相談にのってくれる医師に「なごやかクリニック 名古屋市中区」を追加しました。

「自立した健康人」を育てる活動をされている岡田恒良先生のクリニック。

*こちらから!

2014年04月07日おすすめの本に「あなたのがんを消すのはあなたです 厳格なゲルソン療法体験記」を追加しました。

自らの前立腺ガンを「ゲルソン療法」という食事療法で治癒させた医師の著書。

*こちらから!

2014年04月02日ガン体験者との対談に「千田伸子さん(看護師) 大腸ガン・肝臓転移」を追加しました。

ガンになったことでさらに濃密に「明日何が起きてもいいように生きよう!」って生きてます!

*こちらから!

2014年03月24日親身に相談にのってくれる治療院に「Katoオンセラ整体 加藤倫子さん 三重県桑名市」を追加しました。

加藤さんは、ガン遺族としての立場で温かくガン患者さんとそのご家族をケアしています。

*こちらから!

2014年03月21日おすすめの本に「自己治癒力を高める医療」を追加しました。

昨年5月、大阪市北区に開業された小西康弘先生の医療観が発信されています。

*こちらから!

2014年03月19日乳ガン遺伝子検査 「オンコタイプDX」「マンマプリント」を追加しました。

手術後の再発や転移のリスクを予測する遺伝子検査

*こちらから!

2014年03月18日温熱療法に「オンセラ温熱」を追加しました。

巨大もぐさ灸+セラミックで温熱

*こちらから!

2014年03月17日さまざまな療法に「カッピング(吸い玉、プハン)」を追加しました。

皮膚を吸い上げて血を健康にする古代から伝わる療法

*こちらから!

2014年03月14日ガンのことを知ろうに「卵巣ガン治療・・・腫瘍減量手術(IDS)、分子標的治療薬」を追加しました。

一種の術前化学療法ともいえます。

*こちらから!

2014年02月12日ガン体験者との対談に「小松真紀さん 胃ガン(ガン患者会 いずみの会 第一号会員)」を追加しました。

ガン患者会 いずみの会定例会(2013年12月)体験者発表より。

*こちらから!

2014年01月20日健康補助用品に「電位治療器 Miエナジー(ET-21) セルティー」を追加しました。

効率良く人体に電子を与える電子補充器。

*こちらから!

2014年01月16日死生観に「書籍紹介 「生きる。死ぬ。」 玄侑宗久 土橋重隆 」を追加しました。

「死生観」と「自分なりのがんの解釈」を築くには、たいへん参考になる一冊。

*こちらから!

2014年01月08日親身に相談にのってくれる医師に「堀口医院 香川県高松市」を追加しました。

病気が起きている現場である「細胞」を改善して、病気の根を抜く医療を実践している医療機関。

*こちらから!

2014年01月06日ガン体験者との対談に「高見加代子さん 悪性リンパ腫」を追加しました。

香川県高松市にお住まいの高見加代子さん。(65歳) 溢れんばかりの茶目っけとおおらかさ。子どものように屈託のないエネルギーを、今を生きることに余すことなく注いでいます。“病人”にはならなかった高見さんの悪性リンパ腫体験です。

*こちらから!

2013年12月24日ガン対談に「堀口医院院長 堀口裕先生」を追加しました。

細胞内検査と還元電子治療を考案された香川県坂出市の堀口医院院長 堀口裕先生です。

*こちらから!

2013年12月20日おすすめの本に「絶望を希望に変える癌治療」を追加しました。

漢方、気功、パワーテスト(Oリングテストの進化形)を用いて、末期ガンの患者を診療している横内正典先生の著書。

*こちらから!

2013年12月19日おすすめの本に「がん患者会 青葉の会 10周年記念エッセー集『がんと共に生きる』」を追加しました。

2013年の秋に設立10周年を迎えたガン患者会「NPO法人 がんを学ぶ青葉の会」(福岡市)。同会が10周年を記念してエッセー集『がんと共に生きる』が発行しました。

*こちらから!

2013年12月02日死生観に「金子稚子さん講演会」を追加しました。

金子稚子(わかこ)さんは、流通ジャーナリストとして活躍中に肺カルチノイドで他界に移られた金子哲雄夫人。岐阜の一般社団法人 健康支援ディアス(代表 永井杜椛さん)主催の講演会が11月10日に開催されました。

*こちらから!

2013年11月13日ガン体験者との対談に「広野光子さん 多重がん(乳がん、卵巣がん)」を追加しました。

二年続けてそれぞれ原発の乳がんと卵巣がんが見つかった広野光子さん、新聞社の管理職として活躍中のことでした。

*こちらから!

2013年11月06日乳ガンに「乳房再建」を追加しました。

2013年7月に人工物の一部が保険適用になった乳房再建について。

*こちらから!

2013年10月15日おすすめの本に「抗がん剤10のやめどき」を追加しました。

勤務医時代、抗がん剤治療を施してきた著者は現在、多くのがん患者を在宅医療で支えている開業医です。抗がん剤をキュア(治療)の観点から評価するのではなく、患者さんをケアする視点から提言されています。

*こちらから!

2013年10月11日緩和医療・ケアに「村上智彦先生インタヴュー」を追加しました。

財政破綻した後の夕張市の医療を、体を張って支えた医師 村上智彦先生。健康や病気、そして医療に対する私たち生活者の意識の持ち方も変えていく必要があることを示唆しています。

*こちらから!

2013年10月11日検査法に「超早期がん検査(血中循環腫瘍細胞検出法)」を追加しました。

超早期がん検査(血中循環腫瘍細胞検出法)は、通常の画像診断では発見が難しい5mm以下のガンの存在を検出する技術です。血液中に浮遊するCTC(血中循環腫瘍細胞)を光らせて見つけるこの検出法は、2つのノーベル賞技術を応用しています。

*こちらから!

2013年10月10日親身に相談にのってくれる医師に「響きの杜クリニック 札幌市中央区」を追加しました。

勤務医をしていた総合病院で気功教室を始めた異色のドクター!

*こちらから!

2013年10月09日資料請求に「ガンの痛み 2013改訂版」を追加しました。

標準的な痛みの治療、緩和ケア情報、東洋医学的療法、痛みと心の関係などを編集した資料(2013年改訂版 無料)が出来上がりました。

*こちらから!

2013年09月25日ガン対談に「響きの杜クリニック院長 西谷雅史先生」を追加しました。

こころとからだ、こころとこころ、からだと環境の響きあいを願う札幌市の婦人科専門クリニック。

*こちらから!

2013年08月30日ガン体験者との対談に「野島ますみさん 卵巣ガン」を追加しました。

北海道旭川市でガン患者さん向けのラフターヨガを主催されている野島ますみさんの卵巣ガン体験談。

*こちらから!

2013年08月22日ガン体験者との対談に「松川敦子さん 乳ガン」を追加しました。

北海道岩見沢市でラフターヨガ・ティーチャーをされている松川敦子さんの乳ガン体験談です。

*こちらから!

2013年08月07日分子整合栄養医学による診療ができる医療機関として名古屋市緑区の「高橋ファミリークリニック」を追加しました。

愛知県内では数少ない「分子整合栄養医学」による診療ができる医療機関。

*こちらから!

2013年07月29日心理療法に「サイモントン療法セミナー 要約(岐阜 船戸クリニックにて)」を追加しました。

岐阜養老 船戸クリニックで開催されたサイモントン療法は、ガンの心理療法の草分けです。川畑伸子さん(サイモントン療法認定トレーナー、NPO法人 サイモントンジャパン副理事)の講話を要約しました。

*こちらから!


2013年07月22日ガン患者会・ガンサポート会に「NPO法人 緑の風ヘルスサポートジャパン(茨城県土浦市)」を追加しました。

がん患者・体験者とそのご家族をサポートする「ラポールの会」を主催。並行して運営している農園「くぬぎ野ふぁーむ」では、自然の癒しの中で森林療法や園芸療法も体験できる。

*こちらから!

2013年07月03日おすすめの本に「がん研有明病院で今起きている 漢方によるがん治療の奇蹟」を追加しました。

がんの漢方治療のポイント、がん患者の症状改善のための漢方薬などに加え患者さんの体験記も収録されています。

*こちらから!

2013年06月13日ガン体験者との対談に「鈴木明美さん(40代 女性) 乳ガン」を追加しました。

主治医に罵られながらも笑って自分の生き方を貫いた鈴木さんの記事です。

*こちらから!

2013年06月12日SAT療法に「SAT療法体験事例」を追記しました。

SAT療法を体験された方の事例を追記しました。

*こちらから!

2013年06月11日親身に相談にのってくれる医師に「ハズしまぶくろクリニック 大阪府茨木市」を追加しました。

《自分が病気になったら受けたい医療》《患者さんが楽しく通院できる医療》を実践しておられる島袋隆先生が院長。

*こちらから!

2013年06月05日ガン体験者との対談に「Iさん(60代 女性) 膵臓ガン」を追加しました。

ステージ4aの膵臓ガンが見つかって6年半。今ではご自身の経験を生かして、患者会のお世話もされています。

*こちらから!

2013年05月22日ガン対談に「ハズしまぶくろクリニック院長 島袋隆先生」を追加しました。

ガンを哲学するお医者さん、島袋隆先生。《自分が病気になったら受けたい医療》《患者さんが楽しく通院できる医療》を実践しておられます。

*こちらから!

2013年05月08日ガン体験者との対談に「Tさん(60代 女性) 膀胱ガン」を追加しました。

どんな人生も語るべき物語になります…が、まさに波乱万丈のTさん。ストレスの原因が一転、救世主になった。いや、ガンのお陰で今まで見えなかったことが見えるようになったのです。

*こちらから!

2013年04月19日ガン患者支援に「医療用帽子 niko」を追加しました。

乳ガンを経験した竹本裕子さん(広島県府中市)が手術後1年でオープンした手作り医療用帽子のネットショップ。

*こちらから!

2013年04月18日おすすめの本に『「余命3カ月」のウソ』を追加しました。

もしあなたや、あなたの大切な人、親しい人がガンになったら、主治医から「余命」を告知されてもされなくても、読んでおくべき一冊だと思います。

*こちらから!

2013年04月15日ガン対談に「海風診療所院長 沼田光生先生」を追加しました。

海風診療所(山口県周南市)という名称にふさわしい爽やかなドクター、それが初対面した沼田光生先生の印象です。

*こちらから!

2013年04月04日ガン体験者との対談に「竹本裕子さん 乳ガン」を追加しました。

竹本裕子さんは、ご自身の体験から医療用帽子の製作を手がけておられます。

*こちらから!

2013年03月19日ガン体験者との対談に「塩本邦生さん 77歳 大腸ガン・肝臓転移」を追加しました。

大腸ガンを発症してから13年。塩本さんの生き方の極意は、自然の理に逆らわず、五感を大切にすることです。

*こちらから!

2013年03月12日ガン対談に「SAT療法 開発者 宗像恒次先生」を追加しました。

ガン抑制遺伝子をONにするガンの心理療法「SAT療法」の開発者 宗像恒次先生との対談記事です。

*こちらから!

2013年02月27日ガンの方向けラフターヨガの会「ココフェスタin愛知」の模様を取材日記に追加しました。

「笑いでがんを笑い飛ばそう!」をテーマに活動しているココピトの会。ラフターヨガでガン患者さんやご家族を元気にしています。2月26日には愛知県尾張旭市で同会主催「ココフェスタ in 愛知 」が開催されました。

*こちらから!

2013年02月18日NPO法人 WAHAHAの会(姫路 がん患者会)2月講演会の模様を取材日記に追加しました。

NPO法人 WAHAHAの会では「がん予防大学講座」を定例にしています。

2/16は、ガンの辞典 編集長という立場で私がガン体験者の春名伸司さんとともに講師として招聘されました。

*こちらから!

2013年02月06日ガン体験者との対談に「中山幸蔵さん(35歳) 悪性リンパ腫」を追加しました。

交際していた彼女にプロポーズ・・・その2ヶ月後に悪性リンパ腫が判明。なにが起こったんだ!これからという時に・・・。その中山さんの闘病心に火をつけたのが、彼女の直筆の手紙。

*こちらから!

2013年01月30日おすすめの本に「9割の医者は、がんを誤解している!」を追加しました。

e-クリニックの岡本裕医師の著書。がんサバイバー(生還者)から学んだガン治しの本。

*こちらから!

2013年01月15日こじまもとこさんの小冊子『がん その自然治癒の軌跡』のご紹介。

2度子宮頸ガンを自然治癒させたこじまもとこさんが自らの体験を小冊子にまとめられました。

*こちらから!

2013年01月08日村上和雄ドキュメント映画『SWITCH(スイッチ)~遺伝子が目覚める瞬間~』を観てきました。

遺伝子研究の第一人者 村上和雄先生のドキュメント映画について取材日記にアップしました。

*こちらから!

2012年12月18日ガン患者サポート会に「アイムの会(横浜市)」を追加しました。

二度の子宮頸ガンを自然治癒した体験を持たれる「こじまもとこ」さんが主宰する会。

*こちらから!

2012年12月14日医療機関に「イーハトーヴ・クリニック 横浜市青葉区」を追加しました。

病気を「魂・精神・身体」という観点から診ることができるクリニック。

*こちらから!

2012年12月04日ガン対談に「イーハトーヴ・クリニック院長 萩原優先生」を追加しました。

横浜でガン患者さんの心に目を向ける診療をされている萩原優先生とのガン対談です。

*こちらから!

2012年11月19日ガン体験者との対談に「こじまもとこ さん 2度の子宮頸ガン」を追加しました。

2度の子宮頸ガンの自然治癒体験からガンと向き合う方へ伝えたいこと。

*こちらから!

2012年11月13日おすすめの本に「がん放置療法のすすめ 患者150人の証言(近藤誠)」を追加しました。

癌もどきを放置する、という一つのガン治療としての選択肢。

*こちらから!

2012年11月02日ガン体験者との対談に「高山正樹さん(胸部軟部肉腫) 泉建治さん(膀胱ガンClassⅤ 大腸転移)」を追加しました。

典型的な“企業戦士”だったお二人の男性のガン体験談。

*こちらから!

2012年10月16日ガン体験者との対談に「山口考子(なすこ)さん 乳ガン」を追加しました。

ラフターヨガと出会いガンを笑い飛ばした山口考子(なすこ)さん!

*こちらから!

2012年10月12日ガン体験者との対談に「下瀬川典子さん 乳ガン 多発性骨転移」を追加しました。

「治すことより、今を精一杯生きているだけ!」

*こちらから!

2012年10月01日ガン患者会に「びわの会」(岩手県北上市)を追加しました。

自然豊かな岩手県北上市で活動する「びわの会」です。

*こちらから!

2012年10月01日ガン体験者との対談に「高橋みよ子さん 乳ガン」を追加しました。

岩手県北上市のガン患者会「びわの会」代表でもある高橋みよ子さん。最強の再発予防策とは?

*こちらから!

2012年09月26日ガン患者サポート会に「がん支援 感動カフェ・ディアス」を追加しました。

岐阜市でガン患者さんのサポートをしている永井杜椛さんが開設したカフェ風サロン。

*こちらから!

2012年09月14日温熱療法に「オンコサーミア(腫瘍温熱療法)」を追加しました。

次世代のハイパーサーミアと期待されるオンコサーミア(腫瘍温熱療法)の記事です。

*こちらから!

2012年09月11日ガン対談に「内藤メディカルクリニック院長 内藤康弘先生(再訪)」を追加しました。

活性NK細胞療法の第一人者 内藤康弘先生(2008年の対談記事はこちら)の新刊『がん最先端医療 活性NK細胞療法』(2012年3月初版)についてお話を伺ってきました。

*こちらから!

2012年09月03日免疫療法に「NK細胞の役割について」を追加しました。

免疫細胞療法は、あらためてNK細胞を見直す傾向にあります。

*こちらから!

2012年08月30日食事療法に「坐禅断食」を追加しました。

坐禅断食は「自分を変える」ために行うもの。

*こちらから!

2012年08月23日おすすめの本に「がん最先端医療 活性NK細胞療法」を追加しました。

活性NK細胞療法に取り組んで15年。7500以上の臨床経験のある内藤康弘先生(内藤メディカルクリニック院長)の新刊です。

*こちらから!

2012年08月08日「マイルド加温療法」 伊藤要子先生講演要約を追加しました。

日本における「マイルド加温療法」の第一人者 伊藤要子先生の講演要約です。

*こちらから!

2012年08月03日「高濃度ビタミンC点滴療法」柳澤厚生先生 講演要約を追加しました。

日本における「高濃度ビタミンC点滴療法」の第一人者 柳澤厚生先生の講演要約です。

*こちらから!

2012年08月01日ガン体験者との対談に「佐藤之俊さん 肺ガン再発」を追加しました。

ガンがもうひとつの大きなシコリを消してくれた!

*こちらから!

2012年07月30日「船戸クリニック(岐阜養老)のガン治療」(7/8講演より)を追記しました。

岐阜養老の船戸クリニックで行われた特別講演会『ガンの補完代替医療最前線』から、同院の癌治療に対する考え方の要旨を追記しまさいた。

*こちらから!

2012年07月26日「抗ガン作用が伝承されている薬草の研究と臨床応用」を改訂しました。

中国の伝統医学「漢方」は国際的に注目されています。

*こちらから!

2012年07月06日「第7回CART(腹水濾過濃縮再静注法)研究会」記事(一部)を追加しました。

腹水濾過濃縮再静注法を普及させることを目的とした医療関係者向けの研究会。

*こちらから!

2012年07月03日取材日記に「杉浦貴之&三浦直樹コラボイベント 『命のちから』トーク&ライブ」を追加しました。

杉浦さんは2年前、取材に協力頂きステージも拝見したことがあります。愛知県岡崎市が地元なので、関西まで出向くこともないのですが、堺まで行く気になった理由があります。

*つづきはこちらから!

2012年06月27日取材日記に「香気浴 エコリ」訪問記を追加しました。

姫路の「香気浴 エコリ」はたんなう温熱施設ではなく、建物自体に抗酸化技術が施され「還元空間」になっています。その技術の開発者にお会いしました。

*こちらから!

2012年06月12日ガン体験者との対談に「入山和正さん 多重ガン(前立腺ガン・脊椎転移、胃ガン)」を追加しました。

脊椎転移で胸から下が麻痺状態だったとは。車椅子で余命1年の診断からもうすぐ2年。

*こちらから!

2012年06月08日副作用対策に「脱毛」を追加しました。

精神的にダメージを受ける脱毛についてです。

*こちらから!

2012年06月07日6月30日(土) 「ガン克服体験者&自然療法医師の講演会」の情報です!

大阪府 堺市民会館にて、ガン克服体験者"杉浦貴之氏"と自然療法医師"三浦直樹医師"とのコラボが実現!

*こちらから!

2012年06月01日無料レポートに「三つの物差し」を追加しました。

あなたは、「ガンという病気を測る物差し」だけに、心を囚われていないか?

*こちらから!

2012年05月21日「尿健康法について知りたい方へ」を追加しました。

紀元前から伝わる尿健康法について知りたい方はご参照ください。

*こちらから!

2012年05月15日様々なガン療法に「神経伝達調整治療(N.T.A)」を追加しました。

人体の“膜”を調整によって脳をリラックスさせ体内循環を改善する手技療法です。

*こちらから

2012年05月01日おすすめの本に「がんの手術をする前に~患者にはこんなにできることがある」を追加しました。

中咽頭ガン4期の体験者 春名伸司さんとホリスティック医療の第一人者である帯津先生の共著。

*こちらから!

2012年04月25日ガン対談に「島袋隆先生 講演会」を追加しました。

島袋隆先生の「日本一楽しいガン対策の話~ガンの言い分」の講演を記事にしました。

*こちらから!

2012年04月19日親身に相談にのってくれる医師に「高輪クリニック 東京都港区」を追加しました。

「和合医療」を実践する高輪クリニック(東京都港区)の情報です。

*こちらから!

2012年04月03日おすすめの本に「がんの痛みをとる5つの選択肢」を追加しました。

この本の主題は、ガンの緩和ケア医療を必要に応じ早い段階から施すことによって患者さんの肉体的、精神的苦痛を和らげ、さらに「よりよく生きる」ための手段として積極的に取り入れることです。

*こちらから!

2012年03月28日ガン対談に「要町病院 腹水治療センター長 松崎圭祐先生 KM-CART(腹水濾過濃縮再静注法 改良型)」を追加しました。

腹水は『抜いたら弱る!』から『抜いたら元気になる!』へ

*こちらから

2012年03月28日ガンのつらい症状対策に「KM-CART(腹水濾過濃縮再静注法 改良型)」を追加しました。

治療法がなかった難治性腹水に光明!

*こちらから!

2012年03月27日ガン体験者との対談に「永友宇多子さん 乳ガン」を追加しました。

手術と放射線治療を終えて、自分の病気のことを調べ出したら怖くなってきた!という永友さん、それからは自分で養生を勉強し実践されました。ガンのおかげでガンになる前よりハッピーだそうです。

*こちらから!

2012年03月14日ガン体験者との対談に「高橋典子さん 悪性黒色腫・乳ガン」を追加しました。

高橋さんは、手術をするにあたり8つの病院を当たっています。納得のいく治療を求めるのは、ドクターハンティングではなく自分なりの「軸」を作っていったから。

こちらから!

2012年03月13日親身に相談にのってくれる医師に「ブルークリニック青山」を追加しました。

水素・酵素・食事療法で根本治療に取り組む内藤眞禮生先生のブルークリニック青山の記事です。

こちらから!

2012年03月06日温熱療法に「全身温熱療法 ソアラ療法」を追加しました。

医療機関で施術されている「全身温熱療法 ソアラ療法」。温熱に使われるのは、なんとお湯(温水)です。なぜお湯なのか?

こちらから!

2012年02月23日ガン体験者との対談に「斉藤康夫さん 肺ガン」を追加しました。

10cmの肺ガンが見つかった斉藤さんは抗ガン剤と放射線治療後、イメージ療法と読書療法に励み6年以上安定しています。

こちらから!

2012年02月22日食事療法に「堀田式解毒野菜スープ」を追加しました。

京都で開業されている堀田医院院長 堀田忠弘先生考案の「堀田式解毒野菜スープ」のご紹介です。

こちらから!

2012年02月03日親身に相談にのってくれる施設に「木元漢方食品研究所」を追加しました。

国際中医師で食品の醗酵研究の専門家でもある木元聖花さん(兵庫県姫路市)が代表をされています。

こちらから!

2012年02月02日ガン患者会に「ガン患者の会 ASUKA(京都市)」を追加しました。

京都を中心に活動する「ガン患者の会 ASUKA」の情報です。

こちらから!

2012年01月30日ガン患者会に「健康ひろば ひまわりの会(広島市)」を追加しました。

「健康ひろば ひまわりの会」は広島市で活動するガン患者さんを支援する会です。代表の深川さんは肺ガン体験者。スタッフもガン体験者およびご家族の方々です。

こちらから!

2012年01月25日ガン対談に「国際中医師 木元聖花さん」を追加しました。

木元聖花さんは中国大連のご出身。漢方医学の環境に育ち、後に食品の醗酵技術の研究の道に進まれます。現在は兵庫県姫路市で漢方養生相談とともに、ガン患者さんの支援(NPO法人 WAHAHAの会を主宰)をされています。

こちらから!

2012年01月18日ガン体験者との対談に「松尾倶子さん スキルス胃ガン(余命5ヶ月の診断)」を追加しました。

NPO法人 がんを学ぶ青葉の会(福岡)代表でもある松尾倶子さんとのガン対談です。

こちらから!

2012年01月12日おすすめの本に「免疫力を高める漢方養生」を追加しました。

兵庫県姫路市で漢方食品研究所を開設している木元聖花さんの著書。木元さんは中国大連のご出身で、漢方と生物工学(醗酵工学)を融合させ、ガン患者さんの相談、サポートをされています。

こちらから!

2011年12月29日おすすめの本に「命はそんなにやわじゃない」を追加しました。

28歳で余命宣告つきの腎臓ガンに罹り、今はその体験をもとにトーク&ライブ活動をとおして「命はやわじゃない」を発信し続ける杉浦貴之さんの自伝書です。

こちらから!

2011年12月22日ガン患者会に「NPO法人 がんを学ぶ青葉の会(福岡)」を追加しました。

九州福岡で活動する「NPO法人 がんを学ぶ青葉の会」の情報を掲載しました。

こちらから!

2011年12月13日ガン対談に「佐賀市 矢山クリニック院長 矢山利彦先生」を追加しました。

「気の人間学」の著者で気功の達人でもある矢山クリニック(佐賀市)院長 矢山利彦先生とのガン対談です。

こちらから!

2011年12月12日ガン患者サポート会に「NPO法人 WAHAHAの会(姫路市)」を追加しました。

「NPO法人 WAHAHAの会」は、兵庫県姫路市で活動するガン患者さんをサポートする集まりです。

こちらから!

2011年12月08日ガン患者支援に「こんいろリボンの会(医療用ウイッグのカット・アレンジをする美容師さんグループ)」を追加しました。

ガン予防啓蒙活動、医療用ウイッグのアレンジをする美容師さんたちのグループ 。

こちらから!

2011年12月05日免疫療法に「ドクター講演会 がんと免疫細胞治療」を追加しました。

2011年11月に催されたグランソール健康セミナー「がんと免疫細胞治療」の講演記事を掲載しました。

こちらから!

2011年12月02日取材日記に「がんと認知症が合併した!」ネット記事雑感を追加しました。

末期がんと認知症が合併したらさぞかし大変だろう・・・というのは大間違いだと、在宅診療の専門医が語っています。認知症があったほうが断然経過がいい。ということは・・・

こちらから!

2011年11月18日ガン体験者との対談に「Yさん 子宮平滑筋肉腫」を追加しました。

再発必至といわれた3期の子宮平滑筋肉腫を経験したYさんとの対談です。気功で養生し、8年経った今でもお元気です。

こちらから!

2011年11月07日抗ガン漢方に「カイジ顆粒 日本統合医療学会認証報告研究会」を追加しました。

日本統合医療学会が認定する健康食品として、中国では抗ガン漢方医薬品として処方されている「カイジ顆粒」が承認されました。研究報告の要旨を掲載しました。

こちらから!

2011年10月25日ガン対談に「堀口裕先生の細胞内診療についての講演」を追加しました。

病気の根っこはどこにある? それは細胞だ。細胞の状態を改善する細胞内診療とは?

こちらから!

2011年10月24日取材日記に「ラフターヨガ(笑いヨガ)」体験を追加しました。

笑いとヨガの呼吸法をミックスしたラフターヨガ(笑いヨガ)。笑うことで健康になるのは知っているけど、うまく笑えない、という人はいませんか?(笑)

こちらから!

2011年10月12日ガン対談に「船戸クリニック院長船戸崇史先生」を追加しました。

岐阜養老にある船戸クリニックは、通常診療、補完代替医療、在宅・通所ケアによって地域の人たちに安心をもたらしてくれています。外科医の絶頂期に大病院の部長職を辞し、開業を決意された船戸崇史先生とのガン対談です。

こちらから!

2011年09月27日医師が記したガン関連本「がんの特効薬は発見済みだ!」と「がんが消えた!」への簡単なコメント。

「がんの特効薬は発見済みだ!」(岡崎公彦 たま出版) 「がんが消えた!」(鶴見隆史×及川胤昭 幻冬舎)は、いずれも現役の医師が著しています。

タイトルがタイトルだけにどんなものなのか? 取材日記に簡単なコメントを書き込みました。

こちらから!

2011年09月08日困ったときの様々なガン療法に「がん統合医療の実際と新たなる展開」を追加しました。

漢方や休眠療法について最新の情報です。

こちらから!

2011年08月31日報道トピックスに「口の機能回復 舌切除 装置付け食事(読売新聞)」を追加しました。

「舌接触補助床」を用いた口の機能回復について。

こちらから!

2011年08月29日おすすめの本に「漢方で劇的に変わるがん治療」を追加しました。

癌研有明病院の漢方サポート外来 星野惠津夫先生の著書。

こちらから!

2011年08月16日ガン体験者との対談に「小西博之さん(コニタン)講演会 末期腎臓ガン」を追加しました。

「欽ちゃんの週刊欽曜日」「ザ・ベストテン」の2代目司会者などの出演でお馴染みの俳優 小西博之さん(コニタン」の末期腎臓ガン体験談。パワフルな講演会の模様を掲載しました。

こちらから!

2011年08月03日ガン体験者との対談に「長尾鈴江さん 乳ガン再発」を追加しました。

 ホリスティック予防医学研究所所長 杉喬夫さん(医学博士)の生体血液分析により再発乳ガンを克服した長尾鈴江さんの体験談です。

こちらから!

2011年08月03日ガン対談に「ホリスティック予防医学研究所所長 杉喬夫さん(医学博士)」を追加しました。

杉喬夫さんは、「生体血液分析」の第一人者。赤血球のイレギュラー(形態異常)を修正することで健康を取り戻すことを目指します。

こちらから!

2011年07月15日ガン体験者との対談に「平岡尚子さん 乳ガン」を追加しました。

乳ガンは手術後でも長期にわたって再発リスクのあるガンです。「ガンは私に、あなたは不自然な生き方をしていますよ、と教えてくれたのです」と語る平岡さん。徹底した再発予防と、ガン患者さん支援の取り組みを取材しました。

こちらから!

2011年07月04日ガン体験者との対談に「春名伸司さん 中咽頭ガン4期」を追加しました。

やっと子供を授かり、念願のマイホームを建て、幸せな家庭を築ける喜び。ああ、僕も幸せになれるんだ・・・という矢先、42歳で末期の中咽頭ガンと診断された春名伸司さん。10年前のことです。あまりの不遇に己を呪った春名さん。ガンに突き落とされたどん底で、春名さんが目覚めたこととは?

こちらから!

2011年06月13日俳優 小西博之さん(コニタン)のガン体験講演会(腎臓ガン末期)が7月10日に開催されます。

小西さんの腎臓にできた13cmガンは周辺臓器を圧迫し、膵臓や脾臓もパンパンに腫れていました。医師は余命3カ月の末期ガンと診断。しかし、小西さんは見事、ガンを克服しました。その小西流治療法とは・・・?
7月10日 午後6時より 名古屋で語ってくださいます。

*こちらから!

*講演会のパンフレット

2011年06月08日ガン対談に「郭林新気功協会 代表 萬田靖武さん」を追加しました。

中国では抗ガン気功として150万人の実践者がいる郭林新気功。日本で唯一普及に努める協会の代表をされている萬田靖武さんに語っていただきました。

こちらから!

2011年06月07日免疫療法に「自家がんワクチン」を追加しました。

自分のガン細胞からつくるワクチン。手術後の再発・転移予防、取り残した微小ガンの治療に!

こちらから!

2011年06月03日ガン患者サポート会に「郭林新気功協会」を追加しました。

中国では抗ガン気功として150万人の実践者がいる郭林新気功。日本で唯一普及に努める協会です。

こちらから!

2011年05月23日ガン体験者との対談に「上杉理絵さん 悪性リンパ腫」を追加しました。

2度の悪性リンパ腫から「自分らしく生きること!」を学んだ上杉理絵さんの体験談です。

こちらから!

2011年05月18日がんサポートボランティア会「ほあーがんサポートネットワーク」を追加しました。

横浜を拠点に活動する、がん患者さんのための医療関係者によるNPO法人です。代表はイーハトーヴクリニック院長の萩原優先生。

こちらから!

2011年05月12日乳房自己検診補助パッド「リヴエイド」を追加しました。

「リヴエイド」は、歌手のオリビア・ニュートンジョンさんとアメリカの乳房外科専門医 アーニー・ボダイ医学博士が共同で開発した乳房のシコリを見つけやすくするための自己検診パッドです。

*こちらから!

2011年04月28日ガン患者会に「社団法人 日本がんマネジメント協会」を追加しました。

患者個人やご家族のみならず、ガンを誘発しやすい「社会」そのものを、もっと生き心地のよい社会に変えていこうという、おーきな取り組みを志しています。

こちらから!

2011年04月20日テキスト購入に「がんの管理学」を追加しました。

当テキストコーナー初のガン体験者自らが綴った一冊です。これは一闘病記ではありません。自身の体験およびサポートに携わった多くのガン患者さんの体験から導き出された、ガンへの対処法です。ガンは自分自身で“管理”することができる! ガンの管理とは? 医学的な定義に縛られることなく、ガンを一つの生命を生きる人間の視点から見ています。

こちらから!

2011年04月11日無料レポートに「食欲不振をあなどるな!」を追加しました。

「食べることは生きること」 食欲不振を軽く見ると、生命を脅かす事態に急変することも!

こちらから!

2011年04月01日遺伝子治療に「CDC6遺伝子治療 ドクター講演」を追加しました。

過去数年来、追跡取材してきたガンの遺伝子治療(ガンの辞典では「細胞蘇生特攻タンパク療法」「CDC6治療」という呼び名で記事掲載:以下当記事では『CDC6遺伝子治療』と表記)の講演会が2月末に東京(赤坂 ホテルニューオータニ)で開催されました。

講演会では当治療に携わる臨床医の先生、治療を受けた患者さんの代表者、開発者の方がお話をされました。今までわかりにくかったCDC6遺伝子治療のメカニズムをドクターが丁寧に解説してくださいましたので、この治療法に関連する部分を要約しました。

こちらから!

2011年03月30日ガン体験者の講演「丹羽和一さん 前立腺ガン、大動脈・膀胱・リンパ転移 髙橋順子さん 進行性乳ガン」を追加しました。

日本がんマネジメント協会を立ち上げ、精力的に活動されている織田英嗣さんが主催する講演会。

語ってくださったお二人とも、元気に生き抜いています!

こちらから!

2011年03月15日おすすめの本に「あなたの癌は、がんもどき」「文藝春秋 近藤誠 効かない論文」を追加しました。

「患者よ、がんと闘うな」以来、本流ガン医学界にモノ申してきた近藤誠先生。
最新刊と文藝春秋2011年1月号~4月号が反響を呼んでいます。

こちらから!

2011年03月10日ガン対談に「中山武さん 胃ガン再発」を追加しました。

ガン患者会の草分け的存在「いずみの会」代表の中山武さんとのガン対談です。

こちらから!

2011年03月02日ガンのことを知ろうに「ガン細胞の足場非依存性増殖」を追加しました。

正常細胞と大きくちがうガン細胞の特性の一つが「足場非依存性増殖」です。
ガン細胞は足場がなくても増殖できる。ではその「足場」とは何か? ガンの浸潤や転移のメカニズムの解明にもつながる「足場非依存性増殖」とは?

こちらから!

2011年02月24日肝臓ガン 報道トピックスに「太ると肝がんリスク高く」を追加しました。

肥満やNASHは肝炎・肝硬変・肝臓ガンへの移行リスクが高いそうです。

こちらから!

2011年02月01日困った時の様々なガン療法に「免疫細胞療法の活性化とは?」を追加しました。

第4のガン治療と呼ばれる免疫細胞療法。免疫細胞を活性化するとは、いったいどういうことなのか?

こちらから!

2011年01月28日ガン患者会に「HINAの会 愛知県半田市」を追加しました。

今年は各地の患者会さん情報を掲載していくつもりです。患者さんの苦悩に最も寄り添えるのは、同じ体験をした人たち。皆様の身近で活動している心和む会が紹介できればと思っています。

愛知県半田市「HINAの会」
こちらから!

2011年01月27日ガン対談に「日本笑い学会 副会長 昇幹夫先生」を追加しました。

笑いと健康の伝道師。もうご存知の方も多いですよね。異色のお医者さん、昇幹夫先生の講演会より抜粋しました。

こちらから!

2011年01月21日2月のセミナー・講演会情報に「がんと遺伝子治療」を追加しました。

ガンが遺伝子レベルの病気であることは周知されてきました。
2月27日(日)東京 ホテルニューオータニで遺伝子治療に携わる臨床医の講演会が開催されますので、ご案内します。(参加無料)

こちらから!

2011年01月11日「がんサバイバーホノルルツアーTV放映予定」と杉浦貴之さんのトーク&ライブ情報を追加しました。

28歳で腎臓ガンを体験した杉浦貴之さん。「命はやわじゃない」をスローガンにトーク&ライブ、メッセンジャーの発行などサポート活動を行っています。

ホノルルマラソンにはサポーターを含め100名以上が参加。約80名のランナーは全員完走しました。ドキュメンタリー番組が1月22日(土)テレビ愛知、2月19日(土)テレビ東京で放映されます。

◆TV放映およびトーク&ライブ日程はこちら!

◆杉浦さんのサイトのホノルルマラソン日記はこちら!

2010年12月24日おすすめの本に「立花隆 がん生と死の謎に挑む」を追加しました。

2009年11月にNHKで放送され大反響を呼んだ番組が単行本化されました。
(番組の記事はこちら!)

自らも膀胱ガンを体験した立花さんが、ガンの本質を真っ向から問うた番組です。最新の科学情報から導かれるガンの正体とは?

こちらから!

2010年12月21日「がんから元気になった6人講演会 第三回」を追加しました。

「がんから元気になった6人講演会」
3回に分けて、毎回お二人のガン体験者の方が、自らのガン克服体験を語ってくださいます。(10/24、11/23、12/5) 自分たちの体験談
が、ガンで悩んでいる方々に役立てばと、立ちあがった6人です。

第三回目の記事はこちらから!

2010年12月08日「がんから元気になった6人講演会 第二回」を追加しました。

「がんから元気になった6人講演会」
3回に分けて、毎回お二人のガン体験者の方が、自らのガン克服体験を語ってくださいます。(10/24、11/23、12/5) 自分たちの体験談が、ガンで悩んでいる方々に役立てばと、立ちあがった6人です。

第二回目の記事はこちらから!

2010年12月07日ガン体験者との対談に「黒田愛さん 腎臓ガン・肺転移」を追加しました。

腎臓ガン手術から半年で肺に再発が見つかったものの、通院していた病院は3ヶ月後に再検査しましょう・・・。そんな生殺し状態には耐えられないと、ガンの免疫細胞治療を選択された35歳の女性が取材に協力してくださいました。

こちらから!

2010年11月22日グランソール奈良の免疫細胞治療について辻村先生が語る動画をアップしました。

NK細胞、NKT細胞、T細胞の3種類を培養する免疫細胞治療について、辻村拓夫先生が語っています。

こちらから!

2010年11月11日「がんから元気になった6人講演会 第一回」を追加しました。

この度、名古屋で「がんから元気になった6人講演会」がスタートしました。3回に分けて、毎回お二人のガン体験者の方が、自らのガン克服体験を語ってくださいます。(10/24、11/23、12/5) 自分たちの体験談が、ガンで悩んでいる方々に役立てばと、立ちあがった6人です。

第一回目の記事はこちらから!

2010年11月09日免疫細胞がガン細胞を攻撃している動画を追加しました。

ガン細胞(神経膠芽種由来培養細胞)を活性化リンパ球が攻撃している様子です。攻撃を受けたガン細胞は増殖力を失い、細胞の自然死(アポトーシス)に誘導されます。

こちらから!

2010年10月27日親身に相談にのってくれる医師に「グランソール奈良」を追加しました。

グランソール奈良は三重県境の奈良県宇陀市に所在します。四方を吉野、明日香村、室生寺、長谷寺など史跡名所に囲まれています。この長閑な山里に未来型医療システムを構築した医療施設が存在するとは思いもよりませんでした。

NKT細胞治療と患者さんに最適の医療システムを持つグランソール奈良の記事はこちらから!

2010年10月25日困った時の様々なガン療法に「日本・中国・台湾の医師による講演会~漢方がん治療の現状と展望~」を追加しました。

西洋医学と伝統的な中国医学(漢方)を併用するガンの「中西医結合医療」について、日本、中国、台湾の医師が講演されました。

こちらから!

2010年10月20日ガン対談に「グランソール奈良 辻村拓夫先生」を追加しました。

NKT細胞を用いたガン免疫細胞治療と患者さんに最適な医療を推進するグランソール奈良の辻村拓夫先生との対談です。

こちらから!

2010年10月14日取材日記に「日本・中国・台湾の医師による講演会~漢方がん治療の現状と展望」を追加しました。

アジア諸国のみならず、欧米各国からも注目されている漢方薬。ガン治療の現場でも、西洋医学と中国医学の併用によって治療成績向上を目指す臨床が行われています。

中国抗ガン漢方の第一人者 王振國先生、すばるクリニック 伊丹仁朗先生、台湾国立癌治療研究所所長 頼基銘先生を迎えての講演会に行ってきた模様を「編集長の取材日記」に掲載しました。
(講演内容の詳細レポートは、後日、ガンの辞典にて掲載予定!)

こちらから!

2010年10月13日免疫療法に「NKT細胞療法」を追加しました。

ガンを初動攻撃する自然免疫としても強力に働き、かつ特定の異物を攻撃する獲得免疫の橋渡し役もするNKT細胞。ガン患者さんのNKT細胞を効果的に増やす培養技術によって、NKT細胞療法が可能になりました。

こちらから!

2010年09月27日ガンのことを知ろうに「骨髄異形成症候群」を追加しました。

造血幹細胞の異常で、血液細胞(赤血球・白血球・血小板)を造る機能が正しく働かなくなってしまう病気で、血液ガンの一種と考えられています。

こちらから!

2010年09月16日無料レポートに「なぜ、あなたの主治医は無難な治療しかしてくれないのか?」を追加しました。

医師・病院側が恐れているものとは何か?
それによってマニュアル通りにしか施されない治療。
萎縮医療という環境のなかに置かれた患者さんは・・・
ガン患者さんが遭遇するかもしれない医療から、どう身を守るか!

こちらから!

2010年08月31日セミナー・講演会情報に「ガンから元気になった6人の講演会」を追加しました。

再発、余命宣告されても、ガンから元気になった6人。一人ひとりが自分なりの治し方で見事に復活!!その6人がチームを作り講演会にて体験を語ります。
(3回シリーズ 名古屋にて)

第一回(10/24)
加藤奈美子さん(横行結腸ガン・肝臓転移)
織田英嗣さん(食道ガン)

第二回(11/23)
金沢美子さん(腎臓ガン・膵臓転移)
山下弘子さん(ご主人余命1ヶ月からの復活)

第三回(12/4)
村田悦代さん(乳ガンを切らずに自然退縮)
伊藤勇さん(余命3ヶ月の前立腺ガン・肝臓転移・骨転移)

2010年08月18日無料レポート「なぜガンを治せないのか?」を改訂しました。

ガンを根本的に攻略するにはどうしたらいいのか?
多くのガン治療は、ガンを攻めるポイントがズレているという事実をご存知ですか?

こちらから!

2010年08月10日「ガン克服テキスト」改訂しました!

ガン情報が多すぎて頭の中がぐちゃぐちゃになっているあなたのために!
編集長が医師や患者さんの取材から得た情報を整理整頓した、ガン患者さんのためのいわば羅針盤となる「ガン克服テキスト」

最新情報を追加した改訂版が出来上がりました!
A4版で128ページ。各療法の特徴と問い合わせ先も掲載!


こちらから!

*制作秘話はこちら!

2010年08月04日医療機関に「名古屋市 ミッドランドクリニック」と「福岡市 福岡アイマックスクリニック」を追加しました。

いずれも免疫細胞療法の専門クリニック。各種の樹状細胞療法を柱に、活性リンパ球療法、BRM(免疫補助)療法などをラインアップ。抗ガン剤休眠療法やピンポイント放射線などの併用も準備し、免疫療法との相乗効果を目指す手法も可能。

◆名古屋 ミッドランドクリニックの記事はこちら!

◆九州福岡 福岡アイマックスクリニックの記事はこちら!

2010年07月22日つらい症状に「ガンによる痺れ(しびれ)」「ガンによる痺れの対策 鍼灸と温熱による事例」を追加しました。

ガンによる痺れの原因は、ガンの進行と抗ガン剤の副作用です。痺れることで、うつ気味になったり、意欲が低下する患者さんも少なくありません。痺れのメカニズムと対策、改善例を掲載しました。

◆「ガンによる痺れ」

◆「ガンによる痺れの対策 鍼灸と温熱による事例」

2010年07月20日ガン患者支援に「ガン患者さんと仕事の問題」を追加しました。

ガン患者さん・・・しかも若い世代の患者さんが増えるにつれて、患者や体験者であっても仕事を続けたいという希望は切実です。

こちらから!

2010年07月14日健康食品・サプリメントに「ブルーグリーンアルジー」を追加しました。

地球最古の生命体といわれる藍藻類・・・中でも「ブルーグリーンアルジー」は35億年前に誕生した生物の起源といわれています。原始の栄養素バランスが、人体細胞の本性を覚醒させるかも・・・。

こちらから!

2010年07月06日取材日記に「大阪府堺市 ハッピー薬店さん再訪」を追加しました。

大阪府堺市のハッピー薬店さんは、カウンセリングに定評があります。オーナーの橋本亨先生は、患者さんや相談者の心身を前向きにするスキルに長けています。常に斬新なアイディアを素早く実行に移す行動力もスゴイです。

おそらく日本全国で唯一でしょう。アロハシャツは制服の薬屋さんにしちゃいました。ハワイの伝統的なヒーリング「ホ・オポノポノ」をイメージしたリラックススペースで、ゆっくり相談されてみては!

こちらから!

2010年06月23日資料請求の「胃ガン対策」を改訂しました。

資料の再編集をしていた「胃ガン対策」が完成しました。

早期に発見されれば治癒率の高い胃ガン。しかし進行した胃ガン、スキルス胃ガンなど難しいものもあります。

治癒率が悪い胃ガンに移行しないよう再発や転移をさせないための注意点と標準治療以外で期待できる治療法をレポートしました。

ご請求はこちらから!


2010年06月20日ガン対談に「佐竹クリニック 佐竹一成先生」を追加しました。

大阪府吹田市でご開業の佐竹一成先生は、患者さん目線でガン診療されています。標準治療、代替療法のそれぞれのメリットを把握し、適宜に対応されています。標準・代替双方のセカンドオピニオンも伺える貴重なドクターです。

こちらから!


2010年06月18日杉浦貴之さんのインタビューが6月25日(金)NHKホットイブニングで放送されます!

杉浦さんは28歳で余命宣告の腎臓ガンを発症。11年後の現在、自らのガン克服体験をもとに、情報誌「メッセンジャー」、トーク&ライブ活動を通じて「命はやわじゃない!」を発信し続けています。今年の12月には「がんサバイバーホノルルマラソン」を企画! 6月25日(金)午後6時からのNHKホットイブニングで杉浦さんのインタビューが放送されます!

◆杉浦貴之さんとの対談はこちら!

◆トーク&ライブの記事はこちら!

2010年06月03日なら愛語堂鍼灸治療院(大阪市)の【無料体験】取材記事を追加しました。

大阪市福島区で開業されている、なら愛語堂鍼灸治療院。
院長の奈良先生は温熱療法と鍼灸による自律神経免疫療法の併用で、ガン患者さんの診療をされています。温熱療法に詳しい奈良先生は、中崎町の特別会場で週3回、無料で温熱療法の体験ができる機会を提供してくださっています。その現場を取材してきました。

こちらから!

2010年06月02日ガン対談に「サイモントン療法 川畑伸子先生」を追加しました。

ガンの心理療法の先駆けである「サイモントン療法」。
川畑伸子さんは日本人初のサイモントン療法認定セラピストです。
2003年にNPO法人サイモントンジャパンが設立され、活動の中心を担っています。セッションの合間に東京 四谷でお話を伺ってきました。

川畑先生との対談はこちら!

2010年05月28日ガン体験者との対談に「杉浦貴之さん 腎臓ガン」を追加しました。

28歳で余命宣告の腎臓ガン・・・乗り越えた先には、病気になる前より輝く人生を生きられるようになった!!

情報誌「メッセンジャー」の編集長として、また自身のガン体験を歌と語りで綴る「トーク&ライブ」活動で全国を駆け巡る杉浦貴之さん。お話を伺いました。

こちらから!

杉浦さん出演(日本テレビ)動画紹介ページはこちら!

2010年05月19日取材日記に「ガン患者の会 ASUKA 例会」参加記事を追加しました。

患者同士の連帯という安心感を土台にして「生きることに主体性も持つ」「本来の自分を生きよう」という【意識の変容】を目指す『ガン患者の会 ASUKA』。

昨年、代表と副代表のお二人を取材し、対談記事を掲載しました。今回は毎月催される例会に参加記事をアップしました。

こちらから!

2010年05月11日ガン対談に「銀座並木通りクリニック 三好立先生」を追加しました。

抗ガン剤の休眠療法で“ガン難民”の診療をされている銀座並木通りクリニックの三好先生。

休眠療法と外来緩和医療によって、「もう治療できません」と見放された患者さんたちの希望をつないでおられます。

こちらから!

2010年05月06日「ガン体験者発表会」を追加しました。

4月18日に東京 新木場で開催された、鶴見クリニック(鶴見隆史院長)の患者さん発表会(主催:蘇生会)。
そのなかで8名のガン体験者が自らの闘病を語ってくださいました。

*こちらから!

2010年04月28日5月のセミナー・講演会情報に「杉浦貴之 トーク&ライブ「を追加しました。

杉浦貴之さんは28歳で余命宣告されるほどの腎臓ガンを克服して11年! いまはガンや厳しい病気を克服した人々の体験を掲載した情報誌「メッセンジャー」の編集長も務めています。

杉浦さんの元気が出るトーク&ライブのご案内です!

2010年04月27日ガン対談に「鍼灸師 食事療法士 辻野将之先生」を追加しました。

鍼灸師で食事療法士の辻野将之先生は、ガンや難病を東洋医学に基づく鍼灸と食養生で診る大御所 菅野(すがの)賢一医学博士のお弟子さんです。多くの食事療法が“何を食べて何を食べないか”に重きを置くなか、菅野式は心と食生活、さらに生活のリズム(太陽の浴び方とか・・・)、空気や水といういわば「暮らしの養生」をトータルに実践します。

こちらから!

2010年04月23日ガンのつらい症状対策に「腹水濾過濃縮再静注法(CART)」を追加しました。

腹水濾過濃縮再静注法(CART)は、溜まった腹水を取り出し、濾過器で細菌やガン細胞等を除去した後、さらに濃縮器で除水を行い、アルブミンやグロブリン等を回収し、再び点滴で患者さんの体内に戻す治療法です

こちらから!

2010年04月22日日本統合医療学会が中国抗ガン漢方「カイジ」研究会を設立。

3月末に開かれたアジア統合医療会議(主催:日本統合医療学会)にて「カイジ顆粒研究会」が発足しました。カイジは中国においてガン治療漢方薬(国家認定)として臨床現場で使用されています。

◆カイジの詳細はこちら!

◆研究会の報告はこちら!

2010年04月08日肝臓ガンに関する資料(無料)の受付を再開しました。

肝臓ガンは発見されたときは進行していることが多く、治療の効果がでにくいガンとされています。肝臓ガンは痛みや腹水も伴うことが多く、患者さんご本人もご家族もつらいですね。

また肝臓は他の部位からガンが転移するケースも多いです。(転移性肝臓ガン) どの臓器も人体にとっては重要ではありますが、こと肝臓にいたっては「人体の化学工場」と呼ばれ、“代謝”の中心臓器です。人体の必要物質を合成し、有害物質を解毒するという役割が損なわれると、人体の生命活動を脅かすことになります。

ゆえに、肝臓にあるガンを治療することと並行して、肝臓の細胞の活性を落とさないことが、結局は治癒への道となります。ところが肝臓にガンがあるがため、肝臓の細胞を傷めつけるような治療ばかりを行うと、繰り返しボディーブローを喰らうように消耗していきます。肝臓の細胞がヘトヘトになってしまうと、快復力が低下してしまいます。

【肝臓ガンに関する資料】は、肝臓に対するガン療法だけでなく、肝臓本来の機能を保持するノウハウをカバーした内容になっています。

*こちらから!

2010年03月18日スキルス胃ガン克服実例を追加しました。

早期発見も治癒も難しいスキルス胃ガンの遺伝子治療実例を「がん遺伝子治療 情報」に追加しました。

こちらから!

2010年03月04日資料請求(無料)をリニューアルしました。(4点新作追加)

無料で請求できるガン克服のための資料をリニューアル・追加しました。

◆NO.7 栄養療法(新)

◆No.8 漢方療法(1点新規追加)

「鍼灸師さんの自宅でできる温熱療法」 「他者リンパ球療法」も新たに追加されました。

こちらから!

(注)資料の中にはPDFで制作され、メールに添付されるものがあります。パソコンのアドレスでご請求ください!

2010年02月24日末期肝臓ガンの一例を再編集しました。

フジテレビキャスター黒岩祐治氏は、昨年ご自身の父親のがん闘病と、漢方医療との出会いをつづった本、「末期ガンなのにステーキを食べ、苦しまずに逝った父」を講談社より出版されました。

◆本の紹介はこちら!

黒岩祐治

治療成績の悪い肝臓ガンの患者さんにとって、このような事例は心強いと思い、記事を再編集して掲載しました。

こちらから!

2010年02月18日「ガン検診の注意点・・・放射線被曝」を追加しました。

診療には欠かせない検査。
しかし、放射線を用いた検査には注意も必要です。

こちらから!

2010年02月04日無料レポートに「ガンでは死なない! 栄養失調で死ぬ!」を追加しました。

ガンで即死することはありません。ガン自体、検査で発見されるほどの大きさになるまで、10年~20年かかるといわれています。また直接ガンによって死に至るのは、呼吸を妨げるほど大きくなった肺ガンや脳が機能しなくなるほどの脳腫瘍など一部です。多くは衰弱による内臓不全(内臓機能が停止すること)、肺炎などの感染症(免疫低下による)です。

では、なぜガンが患者さんの身体を衰弱させていくのでしょうか?

*こちらから!

2010年02月02日「ガン悪液質(癌性悪液質)」と「ガンで痩せる(体重減少)」を追加しました。

ガンが進行すると、体の正常な機能を異常にさせる物質を分泌し心身が
消耗する悪液質という状態になることがあります。
栄養状態が悪くなり痩せていくのはなぜか? ご参考になればと思います。

こちらから!
「ガン悪液質(癌性悪液質)」

「ガンで痩せる(体重減少)」

2010年01月12日親身に相談にのってくれる治療院に「温熱 島本(大阪市東淀川区)」を追加しました。

三井式温熱療法(正式名称『三井とめ子式温熱療法』)の正統継承者である島本久美子先生と女性スタッフによる温熱専門治療院!

*こちらから!

2010年01月05日抗ガン漢方に「田七人参」を追加しました。

漢方のなかでも有数の高貴な薬草とされる田七人参。
中国政府も保護に努めるくらい、たいへん貴重な生薬です。
*こちらから!

*田七人参の中でも最高級のものを輸入したいへんリーズナブルな価格で製品化している会社の取材記事はこちらです!

2009年12月24日ガン体験者との対談に「山口加代子さん(子宮体ガン)、安東廣子さん(大腸ガン肝臓転移)」を追加しました。

山口加代子さんと安東廣子さんは、関西で活動する「ガン患者の会ASUKA」の代表と副代表です。

こんな明るい患者会はない!といわれるASUKAを切り盛りするお二人にお話を伺ってきました。

◆こちらから!

2009年12月19日ガン対談に「鍼灸師からみたガンの痛み」を追加しました。

大阪市福島区で開業されている「なら愛語堂鍼灸治療院」院長 奈良修次先生は痛み緩和に独自の方法を駆使しておられます。

患者さんにとってつらい痛みをやわらげられたら・・・そんな願いで治療される奈良先生にお話を伺いました。

◆こちらから!

2009年12月09日心理療法とガン対談に「シータヒーリング」の記事を追加しました。

病気治癒を妨げる不都合な潜在意識の「思いグセ」を変えるヒーリング。
アメリカで生まれ4万8千の症例蓄積があります。
日本では脳外科医の串田剛先生が普及活動をされています。

こちらに記事を掲載しました!

◆心理療法 シータヒーリング

◆ガン対談

2009年12月05日免疫療法に「他者リンパ球療法」を追加しました。

ガン免疫細胞療法のなかであまり知られていない「他者リンパ球療法」。
健康な他者のリンパ球を患者さんの体に入れて、ガン患者さん自身のリンパ球を活性化する他者リンパ球療法の歴史は古く、アメリカでは代表的なガン免疫細胞療法です。

こちらから!

2009年11月30日取材日記に「安保徹先生講演会」「蘇生会講演会」を追加しました。

11月22日(日) 安保徹先生講演会 
「病気にならない免疫生活のすすめ~免疫力アップの極意」
*取材記事はこちらから!

11月28日(土) 第4回 蘇生会講演会(鶴見隆史先生会長)
*取材記事はこちらから!

2009年11月27日「NHK特集『がん 生と死の謎にのぞむ 立花隆』が問うこと」を追加しました。

それにしてもNHKがこの内容の番組をよく放送したな・・・と番組を見終わった後、率直に思いました。

ガンの最先端科学治療のベールが落とされるわけではありません。

立花さんが辿り着いた「ガンを克服する方法とは・・・?」

こちらから!

2009年11月13日抗ガン漢方「天仙液」開発者 王振國医師の講演を追加しました。

9月に来日された抗ガン漢方「天仙液」の開発者 王振國先生の講演会のサマリーを掲載しました。
日本のドクターと使用している
患者さんの体験談も付記しています。

*こちらから!

2009年11月08日ガン対談に「セントマーガレット病院 統合診療科部長 酒向猛先生」を追加しました。

ガン統合医療を実施されている数少ない病院、千葉県のセントマーガレット病院。統合診療科部長で千島学説研究者としても有名な酒向猛先生にお話を伺いました。

*こちらから!

*酒向先生の著書「癌を克服するために」の詳細はこちら!

2009年10月30日健康食品・サプリメントに「LBSカルチャー」を追加しました。

腸内環境改善に微生物がつくった物質を利用する「バイオジェニックス」という
方法があります。「LBSカルチャー」はバイオジェニックスの中でも、
最高ランクの製品です。それは、自然界の生物システムを利用しているからです

*こちらから!

*開発者との対談はこちら!

2009年10月16日抗ガン漢方に「抗ガン漢方の臨床試験」を追加しました。

一部の抗ガン作用を有する漢方薬が本場中国のみならず、アジア各国、欧米でも注目されています。このような抗ガン漢方は、現代医学的な臨床試験でその有効性をみる世界的な動向があります。

その一例をご紹介します!

こちらから!

2009年09月30日無料レポートに「ガン療法を使い分けるために・・・《応急処置》と《体内環境改善》」を追加しました。

ガンになったのは仕方ないとして、ガン療法の間違った使い方で“もったいない人生”にしてしまうのは忍びない!

ガン克服の手段・道具は分類して整理しておきましょう。私は取材を通じて、《応急処置》と《体内環境改善(ガンが住みにくい体づくり)》に分け方がいいのではないかと気づきました。 それをレポートにまとめました!

こちらから!

2009年09月08日抗ガン漢方「天仙液」開発者の王振國先生が来日講演されます!

天仙液生みの親 王振國先生が来日され、
9月26日(土) 東京国際フォーラム「第13回 天仙友の会 交流会」にて
講演されます。

タイトル「統合医療と抗ガン漢方薬」

◆こちらから!

2009年09月04日困った時の様々な療法に「運動療法」を追加しました。

適度な運動は新陳代謝を良くし免疫を活性させる・・・というのは、
理屈抜きでもなんとなく感じられます。

気持ちいいくらいの運動は心も体もリフレッシュ!
ヨガや気功もいいですね。

こちらから!

2009年07月27日新設!ガン体験者との対談食道ガン(関根進さん) 大腸ガン(汐崎清さん)

2009年07月08日ガン体験者との対談に「織田英嗣さん 食道ガン」を追加しました。

NPO法人「ガンの患者学研究所」の新たな活動母体「いのちの田圃の会」。
その初代全国患者会会長に就任された織田英嗣さんにお話を伺いました!

こちらから!

2009年06月26日無料レポート「ガン患者さんの食事」を改訂しました。

ガンの辞典の運営編集をしながら、なかなか整理がつかず混沌としているテーマの一つが食事です。

現段階で言えることは、万人向けの最適な食事はない!」ということです。
その理由は個人差があるからです。
では、その個人差とはどのような要因から生じるのか・・・?

レポートを改訂しました。巻末の【補足】に目をお通しください!
こちらから!

2009年06月09日困った時の様々なガン療法に「抗ガン漢方 剤型ごとの特性」を追加しました。

漢方というと煎じたり、粉末だったり・・・と、薬の形状が決まっているようなイメージですね。

でも漢方は古来より内服・外用、その剤型のバリエーションは豊富です。

現代的な剤型に進化しながらも、剤型の使い分け、組み合わせでより効果的な
漢方療法が可能です!

◆こちらから!

2009年06月02日健康食品・サプリメントに「SOD様食品」を追加しました。

活性酸素はガンに大きな影響を及ぼします。
人体のサビ(酸化)を防ぐことで、ガン体質を改善しようという
丹羽耕三医学博士が開発したSOD様食品の記事です。

◆こちらから!

2009年06月01日生活習慣改善サポート情報に「玄米素材ギャバ200」を追加しました!

玄米食はガン養生として認知が高まっています。
ただ胃腸の弱い方など玄米はどうも・・・という方もいらっしゃいます。

そこで、玄米の貴重な栄養成分が含まれる米ぬかと胚芽を
粉末にして手軽に玄米食が摂れる製品をご紹介します


「米ぬか健康法」と合わせて、毎日の食生活改善にお役立てください。

◆こちらから!

2009年05月21日患者さんやご家族の方へ!「セミナー・講演会情報」を新設しました。

ガンに対抗するためには知識が必要です!
そこで、役立つセミナー・講演会情報を掲載することにしました。
ご自身にとって有益な情報を入手してください!

こちらから!

2009年05月13日ガン対談に「ハッピー薬店 橋本亨先生」を追加しました。

ただの薬屋さんではありません。
体だけでなく、いや、体以上に心を元気にしてくれる薬屋さんです

こちらから!

2009年04月14日奇跡的に克服した人たちの研究に「ガンと性格」を追加しました。

ガンになってしまった人がガンを克服する際には、「性格」は治療効果、予後、
延命に影響を及ぼす!

どんな性格が・・・?
性格は変わる・・・?

こちらをご一読ください!

2009年04月01日健康食品・サプリメントに「酵母+野生植物ミネラル」を追加しました。

腸管免疫と抗酸化力(還元力)は、ガン患者さんにとって頼もしい味方です。
そのためには日常生活・・・とくに食生活・・・の改善は求められます。

それを手助けしてくれるのが、「酵母+野生植物ミネラル」です。

こちらから!

2009年03月20日困った時の様々なガン療法に「抗ガン作用が伝承されている薬草」を追加しました。

患者さんの体力や免疫力をサポートしたり、体の不調改善に
役立つ漢方薬・薬草。

でも古来より抗ガン作用を伝承されている薬草もあるのです!

こちらから!

2009年03月12日おすすめの本に「ガンを切らずに10年延命」を追加しました。

「週刊ポスト」元編集長でジャーナリストの関根進さんは、食道ガンに罹りました。手術を拒否して抗ガン剤と放射線、漢方薬、健康食品で6cmあったガンを克服し10年が経過しました。

「闘病生活で大切なのは、運と縁をつかむこと」という関根さん。
情報収集して自分なりのガン対策を手繰り寄せた関根さんの、ガンへの立ち向かい方は、大いに参考になります。

こちらから!

2009年03月05日ガン対談に「青島医科大学付属商業病院CAJがん遺伝子治験開発治療センター 陳副院長」を追加しました。

ガン遺伝子治療(細胞蘇生特攻タンパク療法:CDC6)臨床経験No.1の
実績を誇る、陳副院長との対談です。

こちらから!

2009年03月03日ガン対談に「漢方医 王瑞雲先生」を追加しました。

「医・食・住」・・・ライフスタイルの変換でガン細胞が育ちにくい体にする!
東洋医学の智恵を活かした体質改善!

王瑞雲先生との対談はこちら!

2009年02月10日困った時の様々なガン療法に「ホメオパシー」を追加しました。

「似たものが似たものを治す」・・・???

ヨーロッパで代表的な代替補完療法の日本での実態は?

こちらから!

2009年02月03日困った時の様々な療法に「心理療法」を追加しました。

SAT療法は、「ガン克服に重要な免疫防衛力や遺伝子防衛力は、患者さん本人の人生に向き合う態度や考え方、それに伴う行動と深く関わる」という前提のもとに、患者さん自身が生き方や行動を変えていくのを支援するものです。

心が免疫や遺伝子にどう影響するのか?
SAT療法は、実際に免疫データや遺伝子データの変化を測定しながら行われます。

こちらから!

2009年01月16日無料レポートに「ガンが嫌う温熱効果!」を追加しました。

体を温めガンにとって居心地の悪い体づくりをする!
そんなスタンスで取り組んでみられたらどうですか?

こちらから!

2008年12月27日ガン克服テキストに安保徹先生と帯津良一先生の講演DVDを追加しました。

免疫革命の安保徹先生。
ホリスティック医学の第一人者 帯津良一先生。

それぞれの先生の講演をホリスティック医学協会が編集したDVDです。

ガンを克服するための大きな気づきが得られます!!

こちらから!

2008年12月25日「ガン対談」シリーズを追加しました。

精力的にガン治療に取り組む医師、医療関係者の方との対談です。

あなたのガン克服の大きなヒントになれば、うれしく思います。

ガンに対する恐怖心を減らし、あなたなりの治し方を見つけてください!

こちらから!

2008年12月20日『2008アジア「天仙液」に関する国際研究会』帯津良一先生講演

抗ガン漢方として有数の知名度・延べ利用者数を誇る「天仙液(てんせんえき)」
今年台湾で開催された『2008アジア「天仙液」に関する国際研究会」には開催国台湾をはじめ、日本、香港、フィリピン、タイ、マレーシアから専門家が集まりました。

日本からはホリスティック医学の第一人者 帯津良一先生が出席され、当地で講演をされました。

◆講演内容の要約はこちらのサイトに掲載されています!

◆天仙液の資料請求(無料)はこちらから!

2008年12月11日姉妹サイト「乳ガンjiten辞典」に「乳ガンのリスクが高い職業 スチュワーデス(フライトアテンダント)」を追加しました。

花形職業のスチュワーデス(フライトアテンダント)さん。

でも、体にたいへんな負担がかかっています!
なんと、乳ガンや黒色腫などガン発症リスクが高いお仕事なんです。
どうぞお気をつけて!!

こちらから!

2008年12月04日いろいろな原因に「低体温・低酸素とガン」を追加しました。

体内環境が悪化するなかで、生き延びるためにガンにならざるを得なかった!!

「えッ! そんなこと身に覚えがありません」
ホント~にそうですか???

こちらから!

2008年12月04日親身に相談にのってくれる医師に「京都 堀田医院」を追加しました。堀田先生との対談記事もあります。

独自のSMRテストを駆使して心身両面から患者さんの「治す力」を活用するのが
堀田先生の診療ポリシー!

著書「身体は、なんでも知っている」もぜひご一読を!!

◆堀田医院のご紹介はこちら!
◆堀田先生の著書はこちら!
◆対談記事はこちら!

2008年11月28日ガン患者さんのご家族や親しい方へに「ガン患者会 初心者向けの利用の仕方」を追加しました。

患者会は、ガン患者さんの心の支えとしての役割を大いに期待される組織です。
とくに初心者向けに、どのような基準で選べばいいかまとめてみました。

こちらから!

2008年11月04日取材日記に「日本癌学会市民公開講座を聴講して」を追加しました。

今年の日本癌学会学術総会は名古屋で開催されました。
それに伴い一般市民向けの公開講座がありました。

私、編集長行ってまいりました!

聴講した感想はこちら!!

2008年10月24日健康食品・サプリメントに「ブタ胸腺抽出液(サイマックス)」を追加しました。

ブタの胸腺から抽出した液を使って、患者さん自身の免疫系の働きを
改善しようという製品。

長年、免疫療法に携わってきた佐藤博士が開発!
こちらから!

2008年10月10日検査法に「MRマンモグラフィー」を追加しました。

MRIに乳房撮影専用の器具を取り付けて撮影します。
乳ガンの広がり具合がよくわかるので、
手術の範囲決定などに威力を発揮します。

こちらから!

2008年09月29日免疫療法に「ガン免疫療法 基礎講座」を追加しました。

最近、ガン闘病には「免疫」というキーワードが溢れています。
そこで、「免疫」を役立てるために整理してみましょう!
こちらから!!

2008年09月26日ガンとは?に「ガン細胞 エスケープ現象」を追加しました。

ガン細胞も生き延びるのに必死です!

そのために゛天敵”である免疫細胞から身を隠す術を持っています。

それがガン細胞のエスケープ現象です!
こちらから!

2008年08月19日いろいろな原因に「テロメア」を追加しました。

「命のろうそく」とも呼ばれるテロメア

細胞のアポトーシス(自然死)へ関与しています。
ガン細胞が増殖を繰り返す鍵の一つです

こちらから!


2008年07月30日おすすめの本に「身体は、なんでも知っている」を追加しました。

京都 堀田医院の堀田忠弘先生の著書。

京都っぽくていいです。
こちらから!

2008年07月09日いろいろな原因に「ガン幹細胞」を追加しました。

がんファミリーの親玉 ガン幹細胞とは?
こいつが生き残ってると、また悪事を働きだす!?
こちらから!

2008年07月02日いろいろな原因に「冷えとガン」「ガンと遺伝子」を追加しました。

体が冷えることとガンの関連は・・・?

遺伝子なんてすべて決まっていて変えることなんかできるの・・・?

日常の中にガンのリスクを減らすヒントはあるものです!
お読みくださいね。


2008年06月06日再発・転移・進行・末期のガン対策に「治療に参加する!」を追加しました。

患者さん自身の積極的な治療への参加が、ガン克服のカギです!
では、患者自らが参加するにはどうしたらいいか? 

こちらから!

2008年06月04日困った時の様々なガン療法に「超高濃度ビタミンC点滴療法」を追加しました。

アメリカ国立衛生研究所(NIH)が発表し大きな注目を浴びた「超高濃度ビタミンC点滴療法」

日本国内でも取り上げられ話題となっています。この療法を取り入れる医師も増えてきました。

こちらから!

◆超高濃度ビタミンC点滴療法を実施している医療機関◆
東京
名古屋

 

2008年05月20日編集長の取材日記に「シリーズ ガン対談」を追加しました。

ガンを克服するには? 
日本を代表するガン療法家の方々に登場していただき、
患者さんもなかなか聞けない療法の核心、克服のための条件などを
探りだしていきたいと思い、シリーズ『ガン対談』を企画しました。

第一回目は、免疫療法の第一人者 内藤康弘先生の登場です。
こちらから!

2008年04月15日抗ガン漢方薬の資料請求(無料)

世界20ヶ国、延べ60万人が使用の抗ガン漢方薬。
アメリカ食品医薬品局では漢方サプリメントとして、オーストラリア、香港、タイでは医薬品として認可されています。各国の試験データも充実!

◆無料の資料請求はこちらから!

2008年03月25日活性NK細胞療法 中国で共同研究!

かの漢方の本家 中国でもガン対策は待ったなし!という状況です。
なにせ、年間500万人ものガン患者が新たに発生しています。
西洋医学、伝統的な漢方などの東洋医学に加え、免疫療法にも
関心が高まっています!

活性NK細胞療法の第一人者 内藤康弘院長がこの度、中国
中山大学に招聘され、活性NK細胞療法の共同研究に協力する
ことになりました。

詳しい記事はこちらから!

2008年03月21日編集長の個別相談

今の自分の病状ではいったいどんな事をしたらいいのか・・・? 
みなさん迷うところですよね。
編集長が収集したガン克服情報は、ガンの辞典で未公開のものもあります。
あなたに合った詳しい情報を入手したい方は、
個別相談を受付します。
 
個々のケースでの相談をご希望の方は、下記の3つの方法があります。

***個別相談メニュー(無料)***
◆メール
◆電話
◆面談・・・まずはメールでお問合せください

2008年03月07日ガンのことを知ろうに「乳ガン手術の吉日」を追加しました。

乳ガンは手術日によって、その後の経過・・・再発率、生存率・・・に差がでるという
イギリスの研究結果、ご存知でした?
女性ホルモンと免疫が関係するそうな・・・

詳しくはこちらから!

 

2008年02月02日食事療法に「玄米食」を追加しました。

ガンの闘病食の定番になった感のする『玄米食』。
玄米の食べ方によっては逆効果も!
こちらから!

2008年01月23日無料レポートに「ガン細胞のアポトーシス(自然死)」を追加しました。

ガンはブレーキの壊れた自動車のように走り続ける、だからどんどん大きくなる・・・
ところが、そんなガン細胞も自然死(アポトーシス)するメカニズムが作動することがあります。
それはどんな方法?

こちらから!

2008年01月22日ガン克服に役立つ資料請求(無料)!

ガンとの闘いは長期消耗戦の覚悟が必要です。
進行ガンや転移ガン、再発ガンの場合は、一つの治療で完治というわけにはいきません。
そのためにも、いろんな《戦い方の》情報を持つことで、精神的な不安を和らげることもできます。

あなたにとって役立つ資料(無料)が、こちらから申し込めます!

2007年01月11日ガンの辞典ホームページ リニューアルしました!

ガンの辞典ホームページ リニューアルしました!
ページトップへ